プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「結局は同じことだよね」「根っこは一緒だよ」というニュアンスです。 表面的な違いや細かい部分に惑わされず、物事の「本質」や「核心」を見抜いて「なんだ、結局は同じじゃないか」と気づいた時に使えます。恋愛相談や仕事の議論など、様々な場面で気軽に使える便利な一言です。 We might be suggesting different approaches, but it's the same thing at its core. 私たちは違うアプローチを提案しているかもしれませんが、根底にあるものは同じです。 ちなみに、「They're two sides of the same coin.」は「表裏一体だね」というニュアンスで使えます。一見すると正反対に見える二つのことが、実は同じ物事の違う側面だったり、切り離せない関係だったりする時にぴったり。例えば、長所と短所や、成功と失敗について話す時なんかに使えますよ。 We all have different ideas on how to get there, but our goals are two sides of the same coin. 私たちはそこに至るまでの考えはそれぞれ違いますが、ゴールは表裏一体です。
「挨拶したのに、彼ったら私の方を見ようとさえしなかったのよ」という感じです。 相手の意図的な無視や拒絶に対する、話し手の驚き、不満、悲しさ、怒りなどが込められた表現です。友達に愚痴をこぼしたり、誰かの冷たい態度を説明したりする時に使えます。 She wouldn't even look at me when I said hello. 彼女、挨拶しても目も合わせてくれないんだ。 ちなみに、「He gave me the cold shoulder」は「彼に冷たくあしらわれた」とか「そっけない態度を取られた」という意味で使えます。挨拶したのに無視されたり、意図的に避けられたりした時なんかにピッタリ。「肩すかしを食らった」みたいな、ちょっと寂しい気持ちを表す表現ですね。 She always gives me the cold shoulder and won't even make eye contact when I say hi. 彼女は挨拶しても目も合わせないし、いつもそっけないの。
「彼はいつも被害者ぶるよね」というニュアンスです。実際はそうでもないのに、何か問題が起こると「自分は悪くない、可哀想な被害者だ」と振る舞う人に対して、呆れたり非難したりする時に使います。責任逃れや同情を引こうとする態度を指す、ちょっとネガティブな表現です。 He's always playing the victim by talking about how hard he had it back in the day. 彼は昔どれだけ大変だったかの話ばかりして、いつも被害者ぶるんだ。 ちなみに、このフレーズは「彼はいつも自分の苦労を大げさに言うんだよね」というニュアンスです。実際より大変そうに話したり、ちょっとしたことで騒いだりする人に対して、少し呆れたり、やれやれと思ったりする時に使えます。愚痴を聞いている時などにピッタリですよ。 My boss keeps talking about his past. He's always making a big deal out of his struggles. 上司が昔の話ばかりするんだ。彼はいつも自分の苦労を大げさにアピールしてくる。
「計算させて」「ちょっと待って、計算するから」といったニュアンスです。単に数字の計算だけでなく、「費用はいくらか」「どっちが得か」などを考えたり、状況を整理して判断したりする時に使えます。友達との割り勘や、旅行の計画を立てる場面で気軽に使える表現です。 Let me do the math, I think I might have gone over my budget. ちょっと計算させて、予算を超えちゃったかもしれない。 ちなみに、「I need to run the numbers.」は「ちょっと計算させて」や「数字で確認させて」といったニュアンスで使えます。何かを決定する前に、費用やデータなどを具体的に計算・分析して検討したい、という場面で便利な一言です。ビジネスでも日常でも気軽に使える表現ですよ。 I think I've put too much in my cart. I need to run the numbers. カートに商品を入れすぎたみたい。ちょっと計算をしなきゃ。
「その施設、町のど真ん中にあるんだよ!」くらいの感じです。 "right"が「まさに」「ちょうど」と強調しているので、立地の良さや便利さを伝えたい時にピッタリ。友人との会話で「泊まるホテル、駅の真ん前だよ!」と教えたり、お店のアクセスを説明したりする場面で使えます。 The facility is right in the center of town, so it's super convenient to get to. その施設は町のど真ん中にあるから、行くのにすごく便利だよ。 ちなみに、「The facility is in the heart of the town.」は、単に「施設は町の中心にある」という意味だけじゃないんです。「町のど真ん中にある」「一番活気があって便利な場所にある」というニュアンスで、アクセスの良さや立地の魅力を伝えたい時にぴったりの表現ですよ! The facility is in the heart of the town, so it's really easy for anyone to get to. その施設は町の中心部にあるので、誰でもとても行きやすいですよ。