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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「入れて」や「中に入れてよ」という意味です。物理的にドアや部屋に入れてほしい時だけでなく、仲間に入れてほしい時にも使えます。 親しい間柄で使うカジュアルな表現で、少し強めな響きや、切迫したニュアンスを持つこともあります。 Hey, it's me! I forgot my keys, let me in. ねえ、私だよ!鍵忘れちゃったから、中に入れて。 ちなみに、「Count me in.」は「私も仲間に入れて!」「私も参加するよ!」という意味で、何か楽しそうな計画や提案に乗り気で参加したい時に使う便利なフレーズです。友達から遊びや食事に誘われた時などに「いいね、私も行く!」というニュアンスで気軽に言えますよ。 I forgot my keys, count me in! 鍵を忘れたから、中に入れて!
「誰かいる」という確信を強めに伝える表現です。物音や気配を感じて「絶対に誰かいる!」と断言したい時に使います。ホラー映画でお化けの存在を確信した時や、かくれんぼで隠れている友達を見つけそうな時など、少しドキドキする状況にぴったりです。 Shh, be quiet. There's definitely someone here. 静かにして。絶対に誰かいる。 ちなみに、"I have a feeling we're not alone." は「他に誰かいる気がする…」という、確信はないけど何かを察知した時のセリフです。ホラー映画で物音がした時や、サプライズパーティーで主役が何かを怪しんだ時、または誰かに見られているような気がする場面で使えますよ。 I have a feeling we're not alone; I definitely heard a noise downstairs. 下に誰かいる、絶対に物音が聞こえたもの。
「どっちか一つじゃなくて、両方とも手に入れられるよ!」という意味です。相手がAかBかで迷っている時に「欲張っていいんだよ」「両方選んで大丈夫だよ」と、選択肢を広げて安心させてあげるような、ポジティブで優しいニュアンスで使われます。 Which one would you like, the chocolate or the vanilla? You can have both. どっちがいい、チョコレートかバニラ?両方取っていいよ。 ちなみに、「Help yourself to both.」は「両方とも遠慮なくご自由にどうぞ」という意味で、とてもフレンドリーな表現です。例えば、友人宅で飲み物やお菓子を2種類出された時などに使えます。相手に気を遣わせず「どっちも好きなだけ楽しんでね!」という温かい気持ちを伝えるのにぴったりな一言ですよ。 There are two slices of cake left. Help yourself to both. 二切れケーキが残ってるよ。両方ともどうぞ。
「That's pretty good.」は「なかなか良いね」「結構すごいじゃん」というニュアンスです。期待を少し超えた時や、予想外に良かった時に使えます。相手の成果物やアイデアを褒める時など、カジュアルな場面で幅広く活躍する便利な一言です。 Wow, this is actually pretty good. うわー、これ、思っていたよりかなりいいね。 ちなみに、「Not bad at all.」は「悪くないね」という直訳以上に「いや、むしろ結構いいね!」「思ったよりずっと良いじゃん!」というポジティブな驚きや感心を表す表現です。期待値が低かったものが予想外に良かった時や、誰かの成果を少し控えめに、でもしっかり褒めたい時にピッタリですよ。 Wow, this is not bad at all. お、これ、かなりいいね。
「開けてください」と訳せますが、少し直接的な響きがあります。親しい友人や家族に「(それ)開けて」と頼む時や、店員さんがお客さんに「どうぞ、お開けください」と促す時など、カジュアルな場面でよく使われます。声のトーン次第で、丁寧にも少しぶっきらぼうにも聞こえる便利な一言です。 Open it, please! 早く開けて! ちなみに、「Come on, open it!」は、プレゼントなどを渡した相手が遠慮してなかなか開けない時に「いいから、早く開けてみてよ!」と親しみを込めて促す定番フレーズです。期待やワクワク感を共有したい、そんなポジティブな場面で使ってみてください。 Come on, open it, my arms are killing me! さあ、開けて、腕がちぎれそうだよ!