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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ほとんど全部なくなっちゃった!」というニュアンスです。食べ物や飲み物が残りわずかになった時や、お金や時間、電池残量などがなくなりそうな時に使えます。「あーあ、もうないや」という軽い残念な気持ちや、「急がなきゃ!」という焦りを表すのにぴったりな、日常会話でよく使われる表現です。 My dog ate the food on the table. It's almost all gone. うちの犬がテーブルの上の食べ物を食べちゃった。ほとんど全部なくなっちゃったよ。 ちなみに、「There's hardly any left.」は「もうほとんど残ってないよ」という意味で、食べ物や飲み物、時間やお金など、色々なものが残りわずかな時に使えます。「ほとんどない」という、ちょっと残念な気持ちや焦りを伝えるのにピッタリな表現です。 My dog got to the food on the table. There's hardly any left. うちの犬がテーブルの上の食べ物を食べちゃって。ほとんど残ってないよ。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「You're not wrong.」は「間違ってはいないね」「一理あるね」というニュアンスです。相手の意見に100%賛成ではないけれど、その考え方や指摘が的を射ていると認める時に使います。 例えば、友人の少し過激な意見に対して「まあ、言いたいことは分かるよ」と部分的に同意を示すような場面で活躍します。 You're not wrong, but it wasn't exactly like that. 君が言ったこともあながち間違いじゃないけど、全くその通りってわけでもなかったよ。 ちなみに、"You're on the right track." は「いい線いってるよ!」「方向性は合ってるよ」といったニュアンスで使えます。完全に正解じゃなくても、考え方や進め方が正しい方向に向かっている時に、相手を励ましたり肯定したりする場面でぴったりの一言です。 Well, you're on the right track, but that's not the whole story. まあ、いい線いってるけど、それが全てじゃないんだ。

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Ko-Hey

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「There's no way to know.」は、「知る方法がない」「確かめようがない」という意味です。単に「わからない」と言うより、「誰にも断定できない」「考えてもムダだよ」という、どうしようもなさを強調したい時に使います。 未来の予測や、人の本心、確かめられない過去のことなどについて話す場面で便利です。 I threw that document out ages ago, so there's no way to know for sure. もうずいぶん前にその書類は捨ててしまったので、確かめようがありません。 ちなみに、"It's impossible to find out." は「調べようがないね」「知る方法がないよ」といったニュアンスで使えます。誰かの噂話の真相や、失くした物の行方など、どんなに頑張っても事実を突き止められない、と少し諦め気味に言う時にぴったりな表現です。 I threw away all the old documents, so it's impossible to find out now. もう古い書類は全部捨ててしまったので、調べようがありません。

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「経験上、こう思うんだけど…」というニュアンスです。ただの憶測ではなく、自分の体験からくる意見やアドバイスを伝える時に使えます。「あくまで私の経験では」と前置きすることで、相手に意見を押し付けず、柔らかく伝えられます。 It's just an opinion based on my experience. 経験に基づいた個人的な意見です。 ちなみに、「Speaking from experience」は「経験から言うとね」という感じで、自分の体験談を元にした意見やアドバイスを付け加える時にピッタリ。相手に助言する時や、話に説得力を持たせたい時に気軽に使える便利なフレーズだよ! Speaking from experience, this is the most effective way to handle the situation. 経験から言うと、これがこの状況に対処する最も効果的な方法です。

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「何か誤解があるようですね」という意味です。相手の言っていることが事実と違う、または自分の意図と違うとやんわり指摘するときに使います。直接「それは違う!」と言うより丁寧で、相手の勘違いの可能性を示唆することで、事を荒立てずに話し合いを促すクッション言葉です。 There must be some misunderstanding; let's go over the key points again. なんらかの誤解があるに違いありません。もう一度、要点を確認しましょう。 ちなみに、「I think we've got our wires crossed.」は「なんだか話が噛み合ってないみたいだね」「お互い勘違いしてるかも」というニュアンスで使えます。相手を責めずに、誤解や認識のズレを мягко指摘したい時にぴったりな表現です。待ち合わせ場所や時間、話の前提がズレている時に使ってみてください。 I think we've got our wires crossed somewhere; let's go back to the main objective. どこかですれ違いが生じているようです。もう一度、主な目的に立ち返りましょう。

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