プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :7,166
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「私も行きたい!」という素直でカジュアルな表現です。友達や家族がどこかへ行くと聞いて「いいな、私も仲間に入れて!」という気持ちを表す時にぴったり。少し子供っぽく、駄々をこねるような可愛らしい響きになることもあります。 Hey, I want to go too! ねえ、私もいっしょに行きたい! ちなみに、「Count me in.」は「私も仲間に入れて!」「私も参加するよ!」と、何か楽しそうな計画や活動に乗り気で参加したい時に使う、とてもポジティブなフレーズです。飲み会や遊びの誘いに「いいね、私も行く!」と快く返事する感覚で、気軽に使える便利な一言ですよ。 If you're all going for drinks after work, count me in! 仕事の後にみんなで飲みに行くなら、私も仲間に入れて!
「長くは続かなかったね」という感じで、期待や予想より早く終わってしまった物事に対して使えます。 例えば、楽しかったパーティー、新しいスマホのバッテリー、盛り上がった恋など、良いことも悪いことも「あっけなく終わっちゃった」という状況で気軽に使える一言です。 These flowers didn't last long. この花、長持ちしなかったな。 ちなみに、「It wilted so fast.」は「あっという間にしおれちゃった」という感じです。買ってきた花や野菜がすぐに元気がなくなった時、がっかりした気持ちや「え、もう?」という驚きを込めて使えます。植物だけでなく、人の元気や勢いが急になくなった時にも冗談っぽく使えたりしますよ。 I can't believe the flowers I bought yesterday wilted so fast. 昨日買った花がもうしおれちゃったなんて信じられない。
「もう何時間も探してるんだけど!」という、うんざりした気持ちや必死さを表すフレーズです。 探し物が見つからなくてイライラしている時や、ネットで答えを探し続けて疲れた時などにピッタリ。「見つからない…」という嘆きや「疲れた…」というニュアンスで使えます。 I've been looking for my keys for hours and I still can't find them. 何時間も鍵を探しているのに、まだ見つからないんだ。 ちなみに、「I've been searching for ages.」は「もうずーっと探してるんだよね」というニュアンスです。本当に何年も探していることから、数時間探して見つからない時の「マジで見つからない!」という大げさな表現まで幅広く使えます。探し物にうんざりしている気持ちを伝えたい時にぴったりですよ。 I've been searching for ages, but I still can't find my keys. もう何時間も探してるのに、まだ鍵が見つからないんだ。
「こんな簡単なことさえできないなんて…」と、自分の不甲斐なさや要領の悪さにがっかりしている時のフレーズです。料理で卵をうまく割れなかったり、簡単な設定でつまずいたりした時に「自分、ダメだなあ」と、ちょっと自虐的に呟くようなシチュエーションで使えます。 He can't even do something this simple. 彼はこんな簡単なことすらできないんだ。 ちなみに、「I can't even do this.」は「こんな簡単なことさえできないなんて…」と、自分に呆れたり、がっかりしたりする時のフレーズです。例えば、説明書通りにやっても家具が組み立てられない時や、簡単なゲームで何度も失敗する時などに、冗談っぽく、または本気で落ち込んで使えます。 He can't even do this. 彼はこんなことすらできないんだよ。
「それは認めるよ」「そこは一理あるね」というニュアンスです。相手の意見に全面的には賛成できないけど、一部分だけは正しいと認める時に使います。議論や口論で、相手の主張を少しだけ受け入れる場面でよく聞かれます。 Well, the plan is risky, but I'll give you that much: you've certainly done your research. まあ、その計画はリスクがあるけど、そこまでは認めるよ。君がしっかりリサーチしたことはね。 ちなみに、「I'll grant you that.」は、相手の意見に全面的には賛成できないけど、「まあ、その点だけは認めるよ」「確かにそうだね」と、一部分だけ同意するときのフレーズだよ。議論や会話の中で、相手の言い分を少し受け入れることで、話を円滑に進めたいときなんかに使える便利な一言なんだ。 Okay, I'll grant you that your initial plan has some merit, but I'm still not convinced it will work in the long run. なるほど、君の当初の計画に一理ある点は認めるけど、長期的に見てうまくいくとはまだ思えないな。