プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「メモを残しておいたよ」「書き置きしといたよ」という気軽なニュアンスです。 直接会って言えない時や、相手がいない時に伝言を残したことを伝えるのにピッタリ。家族や同僚、友人など親しい間柄でよく使われます。例えば、先に家を出る時に「テーブルにメモ置いといたから見てね!」といった状況で使えます。 They left me a note saying they went shopping. 彼らが買い物に行ったと書き置きがありました。 ちなみに、「I wrote you a note.」は「メモを書いておいたよ」という軽いニュアンスです。置き手紙や付箋で何かを伝える時にぴったり。例えば、机の上に「おやつは冷蔵庫だよ」と書いたメモを置いておき、後で会った時に「ちなみにメモ書いといたよ」と伝えるような場面で使えます。 They left me a note saying they went shopping. 買い物に行くという書き置きがあった。
「何も聞くチャンスがなかったよ」という、少し残念な気持ちや言い訳のニュアンスです。 会議で発言できなかった、好きな人に話しかけられなかった、イベントで質問タイムが終わってしまった…など、聞きたいことがあったのに、タイミングや機会を逃して聞けずじまいだった状況で使えます。 I didn't get a chance to ask anything because I was too nervous. あまりに緊張してしまって、何にも聞けなかった。 ちなみに、"I couldn't get a word in." は「一言も口を挟めなかったよ」という意味で、相手がマシンガントークで話す隙を全く与えてくれなかった、という状況で使えます。話したかったのに話せなかった、という少し呆れたような、あるいは困ったようなニュアンスが含まれることが多いです。 He was talking so much that I couldn't get a word in, so I didn't get to ask anything. 彼はあまりにもよく喋るので一言も口を挟めず、何も聞けませんでした。
「どっちみち彼は来ないよ」という意味です。誰かを誘うか迷ったり、その人が来るか心配している相手に対して、「考えても無駄だよ」「だから気にしなくていいよ」と伝える時に使います。少し諦めや、しょうがないといったニュアンスが含まれます。 Are you sure? He's not gonna be there anyway. どうせ彼はいないよ。 ちなみに、「It's not like he'll be there.」は「別に彼がそこにいるわけじゃないし」というニュアンスです。相手が彼の存在を気にしすぎている時や、行くのをためらっている時に「だから心配しなくていいよ」と背中を押す感じで使えます。 Are you sure? It's not like he'll be there anyway. 本気?どうせ彼はいないだろうけど。
「入れて」や「中に入れてよ」という意味です。物理的にドアや部屋に入れてほしい時だけでなく、仲間に入れてほしい時にも使えます。 親しい間柄で使うカジュアルな表現で、少し強めな響きや、切迫したニュアンスを持つこともあります。 Hey, it's me! I forgot my keys, let me in. ねえ、私だよ!鍵忘れちゃったから、中に入れて。 ちなみに、「Count me in.」は「私も仲間に入れて!」「私も参加するよ!」という意味で、何か楽しそうな計画や提案に乗り気で参加したい時に使う便利なフレーズです。友達から遊びや食事に誘われた時などに「いいね、私も行く!」というニュアンスで気軽に言えますよ。 I forgot my keys, count me in! 鍵を忘れたから、中に入れて!
「誰かいる」という確信を強めに伝える表現です。物音や気配を感じて「絶対に誰かいる!」と断言したい時に使います。ホラー映画でお化けの存在を確信した時や、かくれんぼで隠れている友達を見つけそうな時など、少しドキドキする状況にぴったりです。 Shh, be quiet. There's definitely someone here. 静かにして。絶対に誰かいる。 ちなみに、"I have a feeling we're not alone." は「他に誰かいる気がする…」という、確信はないけど何かを察知した時のセリフです。ホラー映画で物音がした時や、サプライズパーティーで主役が何かを怪しんだ時、または誰かに見られているような気がする場面で使えますよ。 I have a feeling we're not alone; I definitely heard a noise downstairs. 下に誰かいる、絶対に物音が聞こえたもの。