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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「これ、どこに置けばいい?」と気軽に尋ねる定番フレーズです。置き場所が分からない時や、相手の指示を仰ぎたい時に使えます。引越しや片付けの手伝い、お店で商品をどこに戻すか聞く時など、日常の様々な場面で活躍します。 Where should I put this? これをどこに置いたらいい? ちなみに、"Where does this go?" は「これ、どこに置けばいい?」というニュアンスで、片付けや整理の場面でよく使います。例えば、友達の家で手伝いをしている時や、オフィスで備品の場所が分からない時などに「これ、どこにしまう?」と気軽に尋ねる感じで使えますよ。 Where does this go? これ、どこに置けばいい?
「ここにいちゃダメだよ」という強い禁止の意味が基本です。立ち入り禁止の場所で警備員に言われるようなイメージですね。 でも、文脈によっては「え、なんで君がここにいるの!?」という驚きや、「ここは君には危険だよ」と心配するニュアンスで使われることもあります。口調や状況で意味合いが変わる便利なフレーズです。 You can't be here, it's dangerous. ここにいたら危ないからだめだよ。 ちなみに、「You shouldn't be here.」は、単に「ここにいるべきじゃない」という直訳だけでなく、状況によって色々な意味合いで使えますよ。 例えば、危険な場所で相手を心配して「君がいるような場所じゃないよ」と伝えたり、サプライズの準備中に「来ちゃダメだよ!」と焦って言ったり、部外者お断りの場所にいる人へ「ここは立ち入り禁止ですよ」と警告する時など、様々な場面で使える便利な一言です。 You shouldn't be here, it's dangerous. ここにいたら危ないからだめだよ。
「よく独り言を言うよね」という意味です。親しい相手に対して、考え事を声に出しているのを見かけた時などに、ちょっとしたツッコミや愛情を込めて使います。言い方によっては「大丈夫?」と少し心配するニュアンスにもなりますが、基本的にはフレンドリーな場面で使われることが多い表現です。 You talk to yourself a lot, don't you? 独り言、多いよね? ちなみに、「You're quite the mutterer.」は「独り言、多いよね」や「よくブツブツ言ってるね」といったニュアンスです。相手が考え事や不満などを無意識に小声でつぶやいている時に、親しみを込めて、からかうように使えますよ。 You're quite the mutterer, aren't you? I can hear you thinking over there. 君、なかなかのつぶやき屋さんだね。考えてることがこっちまで聞こえてくるよ。
「お人好しすぎるからだよ」「人が良すぎるのが原因だよ」といったニュアンスです。 相手が頼みを断れなかったり、損な役回りを引き受けたりした時に、「優しすぎるのが、逆にアダになってるね」と、少し呆れたり心配したりする気持ちを込めて使います。単なる褒め言葉ではないのがポイントです。 He totally walks all over you. That's because you're too nice. 彼は完全にあなたのことナメてるよ。あなたが優しすぎるからね。 ちなみに、"You have a heart of gold, that's why." は、相手の親切な行動に対して「本当に優しい心の持ち主だから、そんな素敵なことをするんだね」と、理由に納得しつつ感心や感謝を伝える表現です。誰かが自分のために何かしてくれた時などに、温かい気持ちを込めて使えます。 He takes you for granted because you have a heart of gold, that's why. 彼があなたをナメるのは、あなたが優しすぎるからだよ。
「私、これが苦手だったの忘れてた!」というニュアンスです。 久しぶりに何かをやってみて、思ったより全然うまくできなかった時に使います。「あー、そうだった、私これ下手だったんだ…」と、自分の下手さ加減を思い出して、ちょっと呆れたり、苦笑いしたりするような、自虐的でユーモラスな一言です。 Oh, I'm sorry! I forgot you were bad with spicy food. ごめん!辛いの苦手だったの忘れてた。 ちなみに「Oh right, I suck at this.」は、何かをやってみて「あ、そっか。これ苦手だったわ」と自分のダメさ加減を思い出し、軽く自虐する時に使えます。失敗した時の照れ隠しや、周りを和ませる冗談としても便利ですよ。 Oh right, I suck at this. I totally forgot you don't like cilantro. あ、そっか、ほんとダメだ私。君がパクチー苦手なことすっかり忘れてたよ。