プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :4
回答数 :7,168
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「あの木、倒れそうじゃない?」くらいのカジュアルな表現です。 見た目から「今にも倒れそうだ」という危険や心配を伝える時に使います。風で大きく揺れていたり、根元が腐っていたりする木を見て、隣の人に「危ないね」「大丈夫かな?」と話しかけるような状況にぴったりです。 Whoa, look at that! With this wind, that tree looks like it's going to fall over. うわ、見て!この風だと、あの木は倒れそうだね。 ちなみに、「That tree is about to come down.」は「あの木、今にも倒れそうだね!」という切迫したニュアンスで使います。強風で木が大きく揺れていたり、根元が腐っていたりするのを見て、危険を知らせたり、周りの注意を引いたりする時にぴったりの一言です。 Look at that! With this strong wind, that tree is about to come down. 見て!この強風で、あの木が倒れそうだよ。
「めっちゃ暑い!」「うだるような暑さだね!」といったニュアンスです。「boiling」は「沸騰している」という意味なので、お湯が沸くくらい猛烈に暑い、という大げさな表現です。夏の猛暑日や、熱帯地方を旅行している時など、とにかく暑くてたまらない!という状況で使えます。 Ouch, this coffee is boiling hot! うわっ、このコーヒー熱すぎる! ちなみに、「It's scorching.」は「焼けつくように暑いね!」という意味で、単なる「暑い (hot)」をはるかに超える猛烈な暑さを表現する時に使います。太陽がジリジリ照りつけ、肌が焼けるような真夏日にぴったりの、少し大げさでカジュアルな言い方です。 Be careful, this coffee is scorching. 気をつけて、このコーヒーすごく熱いよ。
「前髪が伸びて目に入って邪魔!」という、ちょっとうっとうしい気持ちを表すカジュアルなフレーズです。美容院に行くか自分で切るか迷っている時や、友達に「前髪うざったいんだよね」と愚痴っぽく話すような日常会話で気軽に使える表現ですよ。 My bangs are getting so long, they're always in my eyes. 前髪が伸びすぎて、いつも目に入っちゃう。 ちなみに、「My bangs keep getting in my eyes.」は「前髪が何度も目に入ってきてうっとうしい!」というニュアンスです。髪が伸びてきて邪魔な時や、風が強い日などに、ちょっとした不満や困りごとをカジュアルに伝えたい時に使えますよ。 My bangs keep getting in my eyes. I need to get them trimmed. 前髪が目に入ってきちゃう。切ってもらわないと。
「Plain hot water」は、何も入っていない温かいお湯、つまり「白湯(さゆ)」のことです。 カフェなどで「お茶やコーヒーではなく、ただのお湯が欲しい」時に使えます。「Can I have some plain hot water?(白湯をいただけますか?)」のように頼むと、飲み物としてのお湯だと伝わります。体調が悪い時や、体を温めたい時にもぴったりの表現です。 I drink a cup of plain hot water every morning for my health. 毎朝、健康のために白湯を一杯飲んでいます。 ちなみに、英語の "in hot water" は「熱いお湯」じゃなくて「まずい状況」や「面倒なことになった」という意味で使うんだ。例えば、宿題を忘れて先生に怒られそうな時とか、上司に内緒でミスがバレそうな時に "I'm in hot water!" って感じで使えるよ! I drink a cup of hot water every morning for my health. 毎朝健康のために白湯を一杯飲んでいます。
「切り傷がヒリヒリしてきた」「傷がしみてきた」というニュアンスです。 ケガをした直後ではなく、消毒液をつけたり、汗や水に触れたりして、後からジンジン、チクチクとした痛みが出てきた状況で使えます。「うわ、しみてきた!」という感じですね。 My cut started to sting a little while ago. さっきからキズがヒリヒリし始めた。 ちなみに、"My wound is starting to burn." は「傷がヒリヒリしてきた」というニュアンスです。消毒液がしみたり、傷口が炎症を起こしたりして、焼けるように痛み始めた時に使えます。怪我の手当て中や、少し時間が経ってから痛みがぶり返した時などに「うわ、傷がじんじんしてきた…」という感じで使ってみてください。 My wound is starting to burn. キズがヒリヒリし始めた。