プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「ちょっとお金あるよ」くらいの軽いニュアンスです。大金ではないけど、ランチをおごったり、何かを買ったりするのに十分な「少しのお金」がある状況で使えます。 友達に「お昼どうする?」と聞かれて「少しならおごれるよ」と伝えたい時や、臨時収入があったことを軽く話す時などにピッタリです。 We can afford it, I've got a little money set aside. 私たちはそれを買う余裕があるよ、少しお金をよけてあるから。 ちなみに "I'm not broke." は「一文無しじゃないよ」「お金に困ってるわけじゃない」というニュアンス。友達に食事を奢ってもらった時や、高価な物を「買えないでしょ?」と冗談で言われた時に「いやいや、そこまでじゃないから!」と返す感じで使えます。 We can get it, I'm not broke. これを買ってもいいよ、お金がないわけじゃないから。
「Give it some deep thought.」は「ちょっと真剣に考えてみて」というニュアンスです。単に「考えて」と言うより、時間をかけて多角的に、じっくり思案してほしい時に使います。重要な決断や複雑な問題について、相手に真剣な検討を促す場面で活躍します。 Before you just run off and do that, give it some deep thought. それ、すぐに行動に移す前に、深く考えることが必要だよ。 ちなみに、「Sleep on it.」は「一晩考えさせて」とか「少し時間を置いて考えよう」って意味で使うよ!大事な決断をするときや、意見がまとまらないときに「今すぐ決めずに、明日また話そう」みたいな感じで提案するのにピッタリ。焦らず冷静に考えたいときに便利な一言だよ。 You often rush into things. Maybe you should sleep on it before making a decision. 決断する前に一晩よく考えてみたらどうかな。
「のど飴はいつも切らさないようにしてるんだ」という感じです。 風邪予防や喉のケアに気を使っていることを伝える、日常会話で使えるカジュアルな表現です。「on hand」は「手元に・すぐに使えるように」という意味で、薬や備品など、いざという時のために常備しているものを指す時によく使われます。 This time of year is so dry, so I always keep cough drops on hand. この時期はすごく乾燥するから、のど飴をいつも常備しているんだ。 ちなみに、「I always have a stash of throat lozenges.」は「のど飴、いつもあるよ」くらいの感じです。「stash」は「隠し場所」や「とっておき」という意味で、カバンや机に「いざという時のために常備してるんだ」というニュアンスが出ます。友達が咳をしていたら「大丈夫?ちなみに、のど飴ならいつもあるよ」と声をかける時などに使えます。 Since it's so dry this time of year, I always have a stash of throat lozenges with me. この時期はすごく乾燥するから、いつも喉のど飴あめを常備しているんだ。
「あの木、倒れそうじゃない?」くらいのカジュアルな表現です。 見た目から「今にも倒れそうだ」という危険や心配を伝える時に使います。風で大きく揺れていたり、根元が腐っていたりする木を見て、隣の人に「危ないね」「大丈夫かな?」と話しかけるような状況にぴったりです。 Whoa, look at that! With this wind, that tree looks like it's going to fall over. うわ、見て!この風だと、あの木は倒れそうだね。 ちなみに、「That tree is about to come down.」は「あの木、今にも倒れそうだね!」という切迫したニュアンスで使います。強風で木が大きく揺れていたり、根元が腐っていたりするのを見て、危険を知らせたり、周りの注意を引いたりする時にぴったりの一言です。 Look at that! With this strong wind, that tree is about to come down. 見て!この強風で、あの木が倒れそうだよ。
「めっちゃ暑い!」「うだるような暑さだね!」といったニュアンスです。「boiling」は「沸騰している」という意味なので、お湯が沸くくらい猛烈に暑い、という大げさな表現です。夏の猛暑日や、熱帯地方を旅行している時など、とにかく暑くてたまらない!という状況で使えます。 Ouch, this coffee is boiling hot! うわっ、このコーヒー熱すぎる! ちなみに、「It's scorching.」は「焼けつくように暑いね!」という意味で、単なる「暑い (hot)」をはるかに超える猛烈な暑さを表現する時に使います。太陽がジリジリ照りつけ、肌が焼けるような真夏日にぴったりの、少し大げさでカジュアルな言い方です。 Be careful, this coffee is scorching. 気をつけて、このコーヒーすごく熱いよ。