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自己紹介

はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もうウンザリ!」「やってらんない!」という、我慢の限界に達した時の気持ちを表すフレーズです。仕事や勉強、人間関係など、もう関わりたくない、投げ出したい!と感じた時に使えます。呆れや怒り、疲れが混ざったニュアンスです。 We've only been hiking for 20 minutes and I'm so done with this. 20分しかハイキングしてないのにもうしんどいなぁ。 ちなみに、「I can't take this anymore.」は「もう我慢できない!」という意味で、精神的・肉体的に限界に達した時に使う表現です。仕事のプレッシャーや人間関係のストレス、騒音など、もう耐えられない!と感情が爆発しそうな状況で使えます。日本語の「もう無理!」や「やってらんない!」に近い、切羽詰まったニュアンスです。 I can't take this anymore; we've only been hiking for 20 minutes. もうしんどいなぁ、まだ20分しかハイキングしてないのに。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「で、どうする?」「さて、どうしようか?」といったニュアンスです。友人との待ち合わせや会議の冒頭で、これからの予定や行動を決めたい時に気軽に使える一言。相手に具体的な計画を尋ねたり、話し合いを促したりする場面で活躍します。 Okay, what's the plan? さて、どうする? ちなみに、「Alright, what's our move?」は「さて、どうする?」「次の一手は?」と仲間に行動を促す時に使えるフレーズだよ。ゲームで次の戦略を練る時や、友達と「この後どこ行く?」と相談する時など、何かを決める状況で気軽に使える一言なんだ。 Alright, what's our move? さて、どうする?

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「そんな気はしてたんだよね」「やっぱりね」というニュアンスです。 何かを薄々予感していて、それが的中した時に使えます。確信はなかったけど「だろうと思った」という気持ちを表す、口語的で自然な表現です。 I had a feeling that might be the case when I heard he was leaving the company. 彼が会社を辞めると聞いた時、薄々そんな気がしていました。 ちなみに、"I had a sneaking suspicion." は「薄々感づいてたんだよね」や「そんな気はしてたんだ」というニュアンスで使えます。確信はないけど、何となくそうじゃないかと密かに疑っていた、という気持ちを表すのにぴったりな表現です。 I had a sneaking suspicion he was going to quit. 薄々彼が辞めるんじゃないかという気はしていました。

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「ちゃんと聞いて!」「よく見て!」という意味で、相手に注意を促すときの定番フレーズです。 少し命令口調なので、先生が生徒に、親が子に、または危険を知らせる時などによく使われます。「集中してね」というニュアンスで、大事な話をする前にひと言添えるのにも便利です。 Hey, pay attention when I'm talking to you. ねぇ、話しかけているときはちゃんと聞いて。 ちなみに、「Don't just zone out.」は「ぼーっとしないでよ」「上の空にならないで」といったニュアンスです。会議や授業中に話を聞いていなさそうな相手に、親しみを込めて「ちゃんと聞いて!」と注意を促す時や、友達との会話で相手の意識が飛んでいる時に使えます。 Hey, I'm talking to you. Don't just zone out. ねえ、話しかけてるんだけど。ボーっとしないで。

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「It didn't come up.」は、「(その話は)出なかったね」「話題にのぼらなかったよ」という自然なニュアンスです。 会議や会話の中で、当然話されると思っていた特定のトピックが、結局言及されずに終わった状況で使えます。「言い忘れた」というより「話す機会や流れがなかった」感じです。 We talked for an hour, but it didn't come up. 1時間話したけど、その話は出なかったよ。 ちなみに "We didn't talk about that." は、単に「その話はしてないね」という事実を伝えるだけでなく、「え、なんで知ってるの?」「その話はタブーだよ」といった含みを持たせることもできる表現です。相手の発言を牽制したり、うわさ話を否定したりする時に便利ですよ。 We didn't talk about that. その話は出なかったよ。

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