プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「で、どうする?」「さて、どうしようか?」といったニュアンスです。友人との待ち合わせや会議の冒頭で、これからの予定や行動を決めたい時に気軽に使える一言。相手に具体的な計画を尋ねたり、話し合いを促したりする場面で活躍します。 Okay, what's the plan? さて、どうする? ちなみに、「Alright, what's our move?」は「さて、どうする?」「次の一手は?」と仲間に行動を促す時に使えるフレーズだよ。ゲームで次の戦略を練る時や、友達と「この後どこ行く?」と相談する時など、何かを決める状況で気軽に使える一言なんだ。 Alright, what's our move? さて、どうする?
「そんな気はしてたんだよね」「やっぱりね」というニュアンスです。 何かを薄々予感していて、それが的中した時に使えます。確信はなかったけど「だろうと思った」という気持ちを表す、口語的で自然な表現です。 I had a feeling that might be the case when I heard he was leaving the company. 彼が会社を辞めると聞いた時、薄々そんな気がしていました。 ちなみに、"I had a sneaking suspicion." は「薄々感づいてたんだよね」や「そんな気はしてたんだ」というニュアンスで使えます。確信はないけど、何となくそうじゃないかと密かに疑っていた、という気持ちを表すのにぴったりな表現です。 I had a sneaking suspicion he was going to quit. 薄々彼が辞めるんじゃないかという気はしていました。
「ちゃんと聞いて!」「よく見て!」という意味で、相手に注意を促すときの定番フレーズです。 少し命令口調なので、先生が生徒に、親が子に、または危険を知らせる時などによく使われます。「集中してね」というニュアンスで、大事な話をする前にひと言添えるのにも便利です。 Hey, pay attention when I'm talking to you. ねぇ、話しかけているときはちゃんと聞いて。 ちなみに、「Don't just zone out.」は「ぼーっとしないでよ」「上の空にならないで」といったニュアンスです。会議や授業中に話を聞いていなさそうな相手に、親しみを込めて「ちゃんと聞いて!」と注意を促す時や、友達との会話で相手の意識が飛んでいる時に使えます。 Hey, I'm talking to you. Don't just zone out. ねえ、話しかけてるんだけど。ボーっとしないで。
「It didn't come up.」は、「(その話は)出なかったね」「話題にのぼらなかったよ」という自然なニュアンスです。 会議や会話の中で、当然話されると思っていた特定のトピックが、結局言及されずに終わった状況で使えます。「言い忘れた」というより「話す機会や流れがなかった」感じです。 We talked for an hour, but it didn't come up. 1時間話したけど、その話は出なかったよ。 ちなみに "We didn't talk about that." は、単に「その話はしてないね」という事実を伝えるだけでなく、「え、なんで知ってるの?」「その話はタブーだよ」といった含みを持たせることもできる表現です。相手の発言を牽制したり、うわさ話を否定したりする時に便利ですよ。 We didn't talk about that. その話は出なかったよ。
「後で返すね」「ちゃんと返しますよ」というニュアンスです。友人からペンや本などを借りた時に「これ、借りるね。後で返すから」という軽い感じで使えます。また、お店で試着した服を店員さんに返す時などにも使える、日常的で便利な一言です。 Here you go, I'll give it back to you. はい、これ返すね。 ちなみに、「I'll get this back to you.」は「これ、後で返すね」という軽い約束で使えます。借りた物はもちろん、確認や修正が必要な書類・データなどを「対応を済ませてから改めて渡すね」というニュアンスでも使えて便利ですよ。 Here you go, I'll get this back to you. 返すね。