プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「今が人生で一番楽しい!」という最高の気分を表すフレーズです。特別なイベント、旅行、コンサートなど、心から楽しんでいる瞬間に使います。「めっちゃ楽しい!」「最高の時間!」といったワクワクした気持ちを伝えたいときにぴったりです。 Everything at work is going so well, I'm having the time of my life. 仕事のすべてが順調で、楽しくてたまりません。 ちなみに、"I'm having a blast." は「めっちゃ楽しい!」「最高に盛り上がってる!」というニュアンスで使われる口語表現だよ。パーティーやライブ、旅行先などで、心から楽しんでいる最高の気分を伝えたい時にぴったり!「超ウケる!」みたいに、何かが面白い時にも使える便利な一言なんだ。 Everything's going so well with this project, I'm having a blast! このプロジェクトはすごく順調で、楽しくてたまりません!
「私たちは考え方や価値観が違うんだね」という意味です。相手の意見を否定するのではなく、「そういう見方もあるよね、でも私はこう思う」と、お互いの違いを穏やかに認め合うニュアンスで使います。 意見が合わない時や議論が平行線の時に、話をまとめたり、角を立てずに自分の立場を示したりするのに便利な一言です。 He sees things differently. 彼は物の見方が違う。 ちなみに、"We're not on the same page." は「話が噛み合ってないね」「認識がズレてるかも」という感じです。意見の対立だけでなく、単純に理解が食い違っている時にも使えます。深刻な雰囲気ではなく、ちょっとした認識合わせをしたい時に便利なフレーズですよ。 He and I are not on the same page. 彼と私は物の見方が違います。
「別の視点から見てみようよ」「ちょっと見方を変えてみない?」といったニュアンスです。 会議や話し合いが行き詰まった時、新しいアイデアが欲しい時に「今の考え方から一旦離れて、違う角度から検討してみよう」と提案するのにピッタリな、前向きで便利な一言です。 Why don't we try looking at it from a different angle? 違った視点から考えてみるのはどうかな? ちなみに、このフレーズは議論が行き詰まった時や、会話の流れを少し変えたい時に便利だよ。「ちょっと別の見方をしてみない?」と、新しいアイデアや考えを提案する感じで気軽に使えるんだ。相手の意見を否定せず、視野を広げるきっかけを作れる一言だね。 Why don't we try looking at it from a different perspective? ちょっと違った視点から見てみるのはどうかな?
「そんなに深刻に考えないで」「気にしすぎだよ」という意味で、相手を励ましたり、場を和ませたりする時に使う便利な一言です。 例えば、誰かが小さなミスで落ち込んでいる時や、冗談を真に受けてしまった時などに「まあまあ、気楽にいこうよ!」という感じで使えます。 Hey, I was just kidding. Don't take it so seriously. ねえ、冗談だよ。そんなに真剣に受け取らないで。 ちなみに、「I'm just messing with you」は「冗談だよ!」「からかってるだけだって〜」という感じです。相手を少し驚かせたり、嘘を言ったりした後に「本気にしないでね!」と伝える時に使います。親しい友達同士で、場の雰囲気を和ませるための愛嬌ある一言ですね! Hey, don't take it so seriously, I'm just messing with you. おい、そんなに真に受けないでよ、からかってるだけだって。
「彼って、話すのがすごくゆっくりだよね」という感じです。 事実をそのまま伝えているだけで、良い・悪いどちらの意味にもなります。 イライラして「話が遅くてじれったい!」という時もあれば、「落ち着いてて、言葉をじっくり選ぶ人だね」と好意的に言う時にも使えます。声のトーンや状況でニュアンスが変わる便利な一言です。 She's a very slow talker. 彼女は話すのがすっごく遅い。 ちなみに、"He takes forever to get a word out." は「彼、話し出すのがすっごい遅いんだよね」というニュアンスで使えます。考えすぎてなかなか言葉が出てこなかったり、単に話すのがゆっくりな人に対して、ちょっと呆れたり、もどかしい気持ちを込めて言う感じです。 She takes forever to get a word out. 彼女は一言一言、言葉を出すのにものすごく時間がかかる。