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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「あなたのことを少し教えて」という意味で、自己紹介を促す定番フレーズです。面接のようなフォーマルな場面から、パーティーや初対面の集まりといったカジュアルな場面まで幅広く使えます。 「少し(a little bit)」と付いているので、相手にプレッシャーを与えず、気軽に話してもらうための優しいニュアンスがあります。 Why don't we all go around and tell us a little bit about yourselves? みんなで順番に簡単な自己紹介をしませんか? ちなみに、"Please introduce yourself to us." は「私たちに自己紹介をお願いします」という意味です。新メンバーを迎えた会議や、初対面の人がいる集まりで、聞き手(us)を意識して自己紹介を促す丁寧な表現です。堅苦しい命令ではなく、場を和ませつつ、自然に話してもらうきっかけを作るのに最適なフレーズですよ。 Since there are some new faces, why don't we all go around and introduce ourselves? 新しい顔ぶれもいるので、みんなで順番に自己紹介しませんか?
「あいつはいつも何か企んでる」「ろくなことをしない」といったニュアンスです。いたずら好きの子供や、悪だくみをしている友人、ちょっと怪しい行動をする人などに対して、親しみを込めた冗談や軽い非難として使えます。深刻な悪事にはあまり使いません。 When my mind has too much free time, it's always up to no good. ヒマだとろくなこと考えない。 ちなみに、"He's a born troublemaker." は「彼は根っからの問題児だね」という意味。悪意があるというより、なぜかいつも騒動の中心にいるような、天性のトラブルメーカーを指します。呆れつつも「またあいつか」と、少し面白がっているようなニュアンスで使われることが多いですよ。 When I have too much time on my hands, my mind becomes a born troublemaker. 暇な時間がありすぎると、ろくなことを考えない。
「もうウンザリ!」「やってらんない!」という、我慢の限界に達した時の気持ちを表すフレーズです。仕事や勉強、人間関係など、もう関わりたくない、投げ出したい!と感じた時に使えます。呆れや怒り、疲れが混ざったニュアンスです。 We've only been hiking for 20 minutes and I'm so done with this. 20分しかハイキングしてないのにもうしんどいなぁ。 ちなみに、「I can't take this anymore.」は「もう我慢できない!」という意味で、精神的・肉体的に限界に達した時に使う表現です。仕事のプレッシャーや人間関係のストレス、騒音など、もう耐えられない!と感情が爆発しそうな状況で使えます。日本語の「もう無理!」や「やってらんない!」に近い、切羽詰まったニュアンスです。 I can't take this anymore; we've only been hiking for 20 minutes. もうしんどいなぁ、まだ20分しかハイキングしてないのに。
「で、どうする?」「さて、どうしようか?」といったニュアンスです。友人との待ち合わせや会議の冒頭で、これからの予定や行動を決めたい時に気軽に使える一言。相手に具体的な計画を尋ねたり、話し合いを促したりする場面で活躍します。 Okay, what's the plan? さて、どうする? ちなみに、「Alright, what's our move?」は「さて、どうする?」「次の一手は?」と仲間に行動を促す時に使えるフレーズだよ。ゲームで次の戦略を練る時や、友達と「この後どこ行く?」と相談する時など、何かを決める状況で気軽に使える一言なんだ。 Alright, what's our move? さて、どうする?
「そんな気はしてたんだよね」「やっぱりね」というニュアンスです。 何かを薄々予感していて、それが的中した時に使えます。確信はなかったけど「だろうと思った」という気持ちを表す、口語的で自然な表現です。 I had a feeling that might be the case when I heard he was leaving the company. 彼が会社を辞めると聞いた時、薄々そんな気がしていました。 ちなみに、"I had a sneaking suspicion." は「薄々感づいてたんだよね」や「そんな気はしてたんだ」というニュアンスで使えます。確信はないけど、何となくそうじゃないかと密かに疑っていた、という気持ちを表すのにぴったりな表現です。 I had a sneaking suspicion he was going to quit. 薄々彼が辞めるんじゃないかという気はしていました。