プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「ちゃんと座って」「背筋を伸ばして」という意味です。猫背になっている子供に親が言ったり、先生が生徒に注意したりする場面でよく使われます。少し命令口調に聞こえることもありますが、相手の健康や見た目を気遣うニュアンスが含まれていることが多いです。 Sitting up straight is better for your back. まっすぐ座る方が腰には良いですよ。 ちなみに、"Don't slouch." は「猫背にならないで!」とか「シャキッとしなよ!」という感じです。親が子供に言ったり、友達同士で「姿勢悪いよ」と軽く注意したりする時に使えます。デスクワーク中や食事の時など、つい姿勢が崩れがちな場面で気軽に使える一言です。 Don't slouch; sitting up straight is better for your back. 猫背にならないで、まっすぐ座る方が腰にいいですよ。
「運良く壊れなかった!」「助かった〜」という、ホッとした気持ちを表すフレーズです。 スマホや皿を落とした時など、「あ、壊れたかも…」とヒヤッとしたけど無事だった、という状況で使えます。「Luckily,」を付けることで「奇跡的に!」「幸いにも!」というラッキーな感じが強調されます。 I dropped my cup, but luckily, it didn't break. カップを落としちゃったんだけど、幸い割れなかったよ。 ちなみにこのフレーズは、スマホを落とした時など「ヤバい、壊れたかも…」とヒヤッとした状況で使えます。「ありがたいことに、バラバラにならずに済んだよ」というニュアンスで、ホッと一安心した気持ちを表すのにぴったりです。 I dropped my favorite mug, but thankfully, it stayed in one piece. お気に入りのマグカップを落としちゃったけど、幸い割れなかったよ。
「消毒液を塗ってね」という意味です。医療現場や応急処置の場面で使われる、少し丁寧で的確な言い方です。 ケガをした時に「傷口に消毒液を塗布してください」と指示するような状況で使えます。日常会話よりは、説明書や少しフォーマルな指示で聞くことが多い表現です。 You should apply some antiseptic solution since you've got dirt in that scrape. その擦り傷に泥が入っているから、消毒液を塗った方がいいよ。 ちなみに、"Put some antiseptic on it." は「消毒しときなよ」くらいの気軽なニュアンス。友達や家族がちょっとした切り傷や擦り傷を作った時に「バイ菌入ると大変だから」という感じで、心配する気持ちから使える便利な一言だよ。 You've got some dirt in that scrape. You should put some antiseptic on it. その擦り傷、泥が入ってるよ。消毒液を塗った方がいい。
「電線にとまっている」という意味です。小鳥がちょこんと電線に乗っている、可愛らしく不安定な様子を思い浮かべてください。「鳥が電線にとまってる」のように日常会話で使えます。比喩的に、人が高い場所で不安定に座っている様子にも使えます。 Look at all those birds perched on a wire. 見て、鳥がたくさん電線に止まってる。 ちなみに、「sitting on a wire」は、不安定で危うい状況や、緊張感のある状態を表す英語の比喩表現です。ハラハラするような場面や、どうなるか分からない際どい状況で使えます。鳥が電線にとまっている様子から来ています。 Look at all those birds sitting on a wire. 見て、鳥がたくさん電線に止まってる。
「A huge fight」は、単なる口喧嘩を超えた「大喧嘩」や「激しい乱闘」を指す表現です。 恋人との感情的な大喧嘩から、バーでの殴り合い、さらには国同士の大きな争いまで、規模が大きく激しいケンカ全般に使えます。「マジでヤバいケンカだった」というニュアンスで、ドラマチックな状況にピッタリです。 We had a huge fight last night. 昨日の夜、大喧嘩したの。 ちなみに、「a massive row」は単なる口論じゃなくて、感情的で激しい大ゲンカのことだよ。物が飛んだり怒鳴り合ったりするような、かなり深刻な状況で使うんだ。例えば、夫婦や恋人、バンドメンバーが解散の危機になるほどの大ゲンカをした、なんて時にピッタリの表現だよ。 We had a massive row last night. 昨日の夜、大喧嘩したんだ。