プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

0 469
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

十二単(じゅうにひとえ)は、平安時代の宮中女性がまとった最も格式高い正装です。現代では、皇室の結婚式や即位の礼など特別な儀式で見られます。何枚も重ねた着物の色彩美が特徴で、「豪華絢爛」「雅やか」といった、日本の伝統美を象徴する言葉がぴったりな衣装です。 I'd love to wear a jūnihitoe, the twelve-layered ceremonial kimono, for my wedding. 結婚式では、十二単を着たいです。 ちなみに、十二単(じゅうにひとえ)のことですね!これは平安時代の宮廷で、身分の高い女性や女官がまとった最も格式高い正装です。現代では、皇室の結婚式や即位の礼など、特別な儀式で見ることができますよ。 I'd like to wear a jūnihitoe, which is a formal court kimono worn by ladies-in-waiting. 十二単という、女官が着ていた正式な宮廷の着物を着たいです。

続きを読む

0 569
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

Two-part harmonyは、主旋律ともう一つのメロディ(ハモリ)が同時に歌われることです。日本語の「二部合唱」や「ハモリ」とほぼ同じ意味で使えます。 デュエット曲でボーカル二人がハモる時や、ギターの弾き語りで歌にハモリを重ねる時など、シンプルながら曲に厚みと彩りを加えたい場面にぴったりです! Our class is going to sing in two-part harmony for the cultural festival. うちのクラスは文化祭で二部合唱をします。 ちなみに、「Singing in two parts」は、2つの違うメロディーを同時に歌うこと、つまり「ハモる」という意味で使えます。デュエットで主旋律とハモリのパートに分かれて歌う時などにぴったりの表現ですよ! Our class is going to be singing in two parts for the school festival next month. 私たちのクラスは来月の文化祭で二部合唱をします。

続きを読む

0 364
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「Go back to the drawing board.」は、計画やアイデアが根本的にダメだとわかり、「白紙に戻して一からやり直そう」という時に使う表現です。失敗を認め、ゼロから再出発するニュアンス。プロジェクトが行き詰まった時や、提案が却下された時などに使えます。 This color isn't right. Let's go back to the drawing board with these two clays. この色は違うね。この2色の粘土で最初からやり直そう。 ちなみに、「Let's start from scratch.」は「最初からやり直そう!」という意味で使われるフレーズです。計画や議論が行き詰まった時に「一旦リセットして、ゼロから考えよう!」と提案する、前向きなニュアンスで使えますよ。 Let's start from scratch and mix these two colors together again. さあ、最初からこの2色をもう一度混ぜ合わせよう。

続きを読む

0 553
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ドアが少しだけ開いてるよ」という意味です。完全に開いているわけでも、閉まっているわけでもない「半開き」の状態を指します。 誰かがいる気配がしたり、何かをうっかり忘れていたり、ちょっとミステリアスな雰囲気を出す時にも使えます。日常会話で気軽に使える表現です。 Hey, the front door was ajar when I got home. ねえ、家に帰ってきたら玄関のドアが半開きだったよ。 ちなみに、「The door is cracked open.」はドアが完全に閉まっておらず、ほんの少しだけ隙間が空いている状態を表すよ。誰かが聞き耳を立てていたり、こっそり中を覗いていたり、あるいは単に閉め忘れたりと、色々な想像をかき立てる面白い表現なんだ。ミステリー小説なんかにもよく出てくるフレーズだね。 The door was cracked open, so I peeked inside. ドアが半開きになっていたので、中を覗いてみました。

続きを読む

0 520
Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「That doesn't make sense.」は、相手の話の筋が通っていなかったり、論理的におかしい時に使う定番フレーズです。「それ、意味わかんないよ」「つじつまが合わないよ」といったニュアンス。納得できない時や、変な言い訳に対して「は?」と聞き返すような場面で気軽に言えます。 That doesn't make sense. It's completely unfair. それはあまりにも不合理だ。完全に不公平だよ。 ちなみに、「That's unreasonable.」は単に「無理だよ」というより「それは理不尽だよ」「筋が通らないね」というニュアンス。相手の要求や言い分が、常識的に考えておかしい、フェアじゃないと感じた時に使えます。例えば、法外な値段を提示されたり、無茶な仕事を頼まれたりした時に呆れた感じで言うのにピッタリです。 That's unreasonable. I can't accept those terms. それはあまりにも不合理です。その条件は受け入れられません。

続きを読む