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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「仕事を見つける」「就職する」という意味で、就活の成功を伝える時など、ごく普通に使えます。 一方、命令形で "Get a job!" と言うと、「働けよ!」「しっかりしろ!」と相手を叱ったり、からかったりするニュアンスに。ニートや夢ばかり語る人へのツッコミとして、映画やドラマでよく聞くセリフです。 I'm going to get a job after I graduate. 卒業したら就職するよ。 ちなみに、「start working」は「仕事を始める」以外にも、機械が「動き出す、作動する」とか、薬が「効き始める」という意味でもよく使われるよ!物がちゃんと機能し始めた時や、何かの効果が出始めた時にピッタリの表現なんだ。 I'm going to start working after I graduate. 卒業したら就職するつもりだよ。
「私の専攻はコンピュータサイエンスです」という意味で、自己紹介で大学での専門を伝えるときの定番フレーズです。 初対面の人との会話で「What do you study?(何を勉強してるの?)」と聞かれた時などに「My major is computer science.」と答えるのが自然な使い方です。とてもシンプルで分かりやすい表現ですよ! I'm majoring in computer science. 私はコンピューターサイエンスを専攻しています。 ちなみに、「I'm studying computer science」は、会話の流れで「実はコンピューターサイエンスを専攻してるんだ」と、自分の専門分野を補足的に付け加える時にぴったりの表現です。自己紹介の後や、IT関連の話題が出た時にさりげなく言うと、話が広がりやすいですよ。 I'm majoring in computer science. 私はコンピューターサイエンスを専攻しています。
「他部署へ異動になる」という意味で、人事異動を伝える定番フレーズです。 会社からの公式な通知や、同僚への引き継ぎの挨拶などで幅広く使えます。「I will be transferred to...」のように自分の異動を伝える時にも便利ですよ。 I am writing to inform you that I will be transferred to the XX department as of (date). (日付)付でXX部へ異動することになりましたので、ご連絡いたしました。 ちなみに、"to move to a new position" は「新しい役職に移る」という意味で、転職だけでなく、社内での昇進や部署異動、出向など幅広く使える便利な表現です。キャリアアップのような前向きなニュアンスで使われることが多いですよ。 I am writing to inform you that I will be moving to a new position in the XX department. この度、XX部へ異動することになりましたので、ご連絡いたしました。
「working from home」は、オフィスではなく家で仕事をしている状態を指す、カジュアルで一般的な表現です。「在宅勤務」や「テレワーク」と同じ意味で、日常会話で気軽に使えます。 「今日は家で仕事するよ」と言いたい時に "I'm working from home today." と言ったり、チャットで "WFH" と略したりもします。友人や同僚との会話で自然に使える便利なフレーズです。 I'll be working from home tomorrow. 明日は在宅勤務にします。 ちなみに、「I work remotely.」は「在宅勤務です」や「リモートで働いています」という意味で、オフィス以外の場所で仕事をしていることを伝える時に使えます。自己紹介でどこで働いているか聞かれた時や、平日の昼間に家にいる理由を軽く説明したい時なんかに便利な一言ですよ。 I'll be working remotely tomorrow. 明日は在宅で仕事をする予定です。
「It suits my taste.」は「私の好みに合う」「趣味に合う」という意味で、食べ物、音楽、ファッション、インテリアなど、幅広いものに使えます。 単に「I like it.(好き)」と言うより、自分の感性や価値観にピッタリはまっている感じが伝わります。「このデザイン、まさに私の好み!」といったニュアンスで、センスを褒められた時や、おすすめされたものが気に入った時に便利です。 How does it taste? I hope it suits your taste. いかがですか?お口に合うといいのですが。 ちなみに、「It's to my liking.」は「私の好みに合います」という意味で、「I like it.」より少し丁寧で上品な響きがあります。食べ物やワイン、デザインなどが自分のセンスや好みにピッタリ合った時に使えます。少し気取った感じで「実に私好みだね」と伝えたい時に最適なフレーズですよ。 Is it to your liking? 気に入ってもらえましたか?