プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :4,046
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「優しい人に惹かれるんだよね」という感じです。恋愛対象のタイプを話す時によく使われ、「外見より内面重視」というニュアンスが含まれます。 友達との恋バナで「どんな人がタイプなの?」と聞かれた時などにピッタリです。人として「親切な人には魅力を感じる」という意味でも使えます。 I'm attracted to kind people. 私は優しい人に惹かれるんだ。 ちなみに、「I like people who are kind.」は「優しい人が好き」という素直な気持ちを伝える定番フレーズです。恋愛の好みだけでなく、友達や同僚など、どんな相手にも使えます。自己紹介で人柄を伝えたり、誰かの親切な行動を褒めたりする時にさらっと言えると、誠実で温かい印象を与えられますよ。 I like people who are kind. 優しい人が好きだな。
「特にやりたいことがないんだよね」「マジで何もやる気起きないわ…」というニュアンスです。 単に暇なだけでなく、退屈していたり、少し無気力な気分だったりする時に使えます。休日に何をしようか聞かれて「特にないかな」と答えたり、友達に「何して遊ぶ?」と聞かれて「うーん、何も思いつかないな」と返すようなシチュエーションにぴったりです。 I don't have anything I want to do in the future. 将来、やりたいことが何もありません。 ちなみに、"I'm not sure what I want to do." は、将来の夢やキャリア、今日のランチまで、色々なことに迷っている時に使える便利なフレーズだよ。深刻な悩みから「どうしよっかな〜」という軽い気持ちまで、幅広い「決められない」気持ちを表せるんだ。 I'm not sure what I want to do in the future. 将来、何をしたいのかよく分かりません。
「生きてるって最高!」という心の底からの喜びや興奮を表す言葉です。 壮大な景色を見た時、ライブで盛り上がった時、好きな人と過ごす幸せな瞬間など、心が躍るような場面で使います。退屈な日常から解放され、心も体もエネルギーで満ち溢れているようなニュアンスです。 Standing on the mountaintop watching the sunrise, I feel so alive! 山頂に立って日の出を見ていると、生きているって実感するよ! ちなみに、「This is what it's all about.」は「これこそが醍醐味なんだよね!」「このためにやってるんだ!」という感動や満足感を伝えるフレーズです。大変な努力が報われた瞬間や、仲間と喜びを分かち合う時など、物事の最も大切な核心に触れたと感じた場面で使えますよ。 Standing on the mountaintop, watching the sunrise, I thought, "This is what it's all about." 山頂に立って日の出を見ながら、「これぞ生きている実感だ」と思った。
「学歴差別」のことです。出身大学や学歴で人を判断し、採用や昇進で不当に扱う状況で使います。「〇〇大卒じゃないから」とチャンスがもらえない、といった場面で使える言葉です。学歴だけでなく、どんな教育を受けてきたかで人を区別するニュアンスも含まれます。 It's a classic case of discrimination based on educational background. それは典型的な学歴差別です。 ちなみに、「Educational elitism」っていうのは、「あの大学出身じゃないとダメだよね」みたいに、学歴だけで人を判断したり、特定の学校出身者だけでグループを作って他の人を見下したりするような考え方や態度のこと。学歴を鼻にかける嫌な感じ、と言えば分かりやすいかも。 I'm tired of all the educational elitism at this company; they only seem to value people from top-tier universities. この会社の学歴エリート主義にはうんざりだよ。トップクラスの大学出身者しか評価しないみたいだから。
「my first posting」は、会社などでの「初めての赴任」や「最初の配属先」を指す、少しフォーマルだけど温かみのある表現です。 新しい職場や海外支店など、初めてどこかに配属された時の自己紹介で「ここが私の初任地です」と伝えたい時や、昔を振り返って「私の最初の赴_任_先は…」と話す時にピッタリです。 My first posting was in the Osaka branch. 私の初任地は大阪支社でした。 ちなみに、「my first assignment location」は「最初の配属先」や「初めて赴任した場所」という意味で、新社会人や転勤がある人が自己紹介などで使えます。「東京が最初の配属先だったんだ」みたいに、昔話のきっかけとして話すと会話が弾みますよ。 My first assignment location was the Osaka branch. 私の初任地は大阪支社でした。