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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「I'm exhausted.」は、ただの「tired」よりもっと強い「もうクタクタ…」「ヘトヘトだよ」というニュアンスです。 長時間の仕事や激しい運動の後、精神的にどっと疲れた時など、心身ともにエネルギーを使い果たした状態を表します。本当に疲れている時に使うと気持ちが伝わりますよ。 I'm exhausted. I think I'll just go straight to bed tonight. 今夜はもうまっすぐベッドに行こうと思う。 I'm exhausted from running around all day. 一日中走り回っていたので、ヘトヘトです。 I'm exhausted after that workout. あのトレーニングの後で、疲れ果てたよ。 I'm mentally and physically exhausted. 心身ともに疲れ果てました。 I'm too exhausted to cook dinner. Let's order something. 疲れすぎて夕食を作る気になれない。何か注文しよう。 ちなみに、「I'm wiped out.」は「もうヘトヘトだよ」「クタクタだ」という意味で、心身ともに疲れ果てて何もできないくらい消耗している状態を表すんだ。残業続きの仕事終わりや、一日中スポーツをした後なんかに「I'm wiped out.」って言うと、すごく疲れている感じが伝わるよ! I'm wiped out after that long hike today. 今日の長いハイキングの後で、もうヘトヘトだよ。
「足首をひねった」「くじいた」という意味の、日常的でカジュアルな表現です。深刻な骨折というよりは、軽い捻挫のニュアンスで使われることが多いです。 スポーツ中や階段を踏み外した時など、「うっかりやってしまった!」という状況で気軽に使える一言です。友達や同僚に怪我の状況を説明するのにピッタリですよ。 Coach, I think I twisted my ankle. 監督、足首をひねったみたいです。 ちなみに、「I sprained my ankle.」は「足首を捻挫しちゃった」という意味で、骨折ほどではないけど痛い怪我をした時に使えます。昨日どうしたの?と聞かれた時や、最近運動してない理由を軽く説明する時なんかにピッタリな、日常会話でよく使う表現ですよ。 Coach, I think I sprained my ankle. 監督、足首を捻挫したみたいです。
「He's a smooth talker」は「彼は口がうまいね」という意味。褒め言葉にも皮肉にもなります。 話術が巧みで人を惹きつける魅力があるというポジティブな意味で使われる一方、「口先だけで信用できない」「女たらし」といったネガティブなニュアンスで使われることも多い表現です。文脈で判断しましょう! He's a smooth talker, so he can probably get you a discount. 彼は口がうまいから、きっと値引きしてくれますよ。 ちなみに、"He has a way with words." は、彼が「口がうまい」「言い回しが巧み」というニュアンスです。人を惹きつけたり、説得したり、楽しませたりするのが上手な人に対して、褒め言葉として使えますよ! He has a way with words; he could sell ice to an Eskimo. 彼は口がうまい。エスキモーに氷だって売れるだろう。
「I'm not feeling well.」は「なんか調子悪いな」というニュアンスで、心身どちらの不調にも使える便利なフレーズです。 頭痛や腹痛など具体的な症状を言うほどではない時や、単に気分が優れない時に気軽に言えます。会社を休む連絡や、友人との約束を断る際など幅広く使えます。 I'm not feeling well, so I think I'll go home early today. 体調が悪いので、今日は早めに帰ろうと思います。 ちなみに、「I'm feeling a bit under the weather.」は「ちょっと体調が悪いんだ」くらいの軽いニュアンスで使える便利なフレーズだよ。風邪のひき始めや、なんとなく気分がすぐれない時など、深刻な病気じゃないけど本調子じゃない時にぴったり。誘いを断る時にも角が立たずに伝えられるよ。 I'm going to take the day off today, I'm feeling a bit under the weather. 今日は会社を休みます、少し体調が悪いので。
「頭が痛い」という一番シンプルで一般的な言い方です。友人や家族、同僚、医者など誰にでも使えます。「ちょっと頭痛くて…」と体調が悪いことを伝えたい時や、「ごめん、頭痛いから今日はパス」と誘いを断る理由にもピッタリ。深刻さの度合いは言い方次第で変わります。 I have a headache. 頭痛がします。 ちなみに、「My head is killing me.」は「頭が痛い」の超大げさな言い方だよ!「頭がガンガンして死にそう…」くらいのニュアンスで、本当にひどい頭痛や二日酔いの時なんかに使える表現。深刻になりすぎず、カジュアルな会話で「もう無理!」って感じを伝えたい時にピッタリなんだ。 Nurse, my head is killing me. Can I get something for the pain? 看護師さん、頭が割れるように痛いです。何か痛み止めをもらえませんか?