プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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ポストモダンは「なんでもアリだよね!」という感覚に近い言葉です。大きな正解やルールを疑い、多様な価値観を認めたり、昔の作品をパロディにしたり、皮肉っぽく表現したりする時に使います。 例えば、「この映画、色々な要素がごちゃ混ぜでポストモダンだね」といった風に、新旧やジャンルがミックスされた複雑で面白いものに対して使えます。 Is this piece influenced by postmodernism? この作品はポストモダニズムの影響を受けていますか? ちなみに、「After the Modernist period」は「モダニズムの時代が終わってから」という意味で、芸術や建築、文学の話でよく使われます。例えば「この建物、モダニズムの後の時代に建てられたんだよ」みたいに、特定の時代背景を説明したい時に便利なフレーズです。 Is this piece influenced by the art that came after the Modernist period? この作品はモダニズムの時代以降の芸術に影響を受けていますか?
カフェなどで「ホットとアイス、どっちがおすすめですか?」と店員さんに気軽に尋ねる定番フレーズです。 そのドリンクに一番合う飲み方や、お店イチオシの飲み方を知りたい時にぴったり。フレンドリーなニュアンスで、会話のきっかけにもなりますよ! For these beans, which do you recommend, hot or iced? この豆は、ホットとアイスどちらがおすすめですか? ちなみにこのフレーズは、カフェなどで「ホットとアイス、どっちがおすすめ?」と店員さんや友人に尋ねる時にピッタリです。「どっちが美味しい?」というニュアンスで、相手のおすすめを聞き出す気軽な聞き方ですよ。 For these beans, which way is it better, hot or iced? この豆は、ホットとアイス、どちらにした方が美味しいですか?
ボビンレースは、たくさんの糸巻き(ボビン)を操って、糸を交差させたりねじったりして作る繊細な手芸です。 アンティークな雰囲気や、手仕事の温かみを感じさせたい時にぴったりの言葉。ファッションやインテリアのアクセントとして「ボビンレースの飾り」のように使ったり、趣味として「ボビンレースを編んでいる」と話したりする時に使えます。上品で少し特別な感じがするレースです。 Mom, I'd like to try making bobbin lace. お母さん、ボビンレースを作ってみたいな。 ちなみに、ピローレースはボビンレースとも呼ばれ、枕のような台の上でたくさんの糸巻き(ボビン)を操って作る繊細なレースのこと。手芸の話で「こんな優雅なレースもあるんだよ」と豆知識的に紹介したり、アンティーク雑貨やヨーロッパの伝統工芸品の話をするときに使うと素敵ですよ。 Mom, I'd like to try making bobbin lace. お母さん、ボビンレースを作ってみたいんだけど。
「Every now and then」は「たまに、時々」という意味で、"sometimes"よりも頻度が低いニュアンスです。 「いつもじゃないけど、たま〜にね」という感じで、不定期に何かをすることを表します。日常会話で「時々、無性にラーメンが食べたくなるんだ」とか「昔の友達とは、たまに会って飲みに行くよ」といったシチュエーションで気軽に使える便利な表現です。 Every now and then, I get a craving for something super sweet, but it's really not that often. ほんとに時々なんだけどね、無性に甘いものが食べたくなるんだ。でも、そんなに頻繁じゃないよ。 ちなみに、「Once in a while.」は「たまにね」「ときどきね」くらいの気軽な相づちとして使えます。「よく飲みに行くの?」と聞かれて「たまにね!」と答えるような、頻度を伝えるカジュアルな場面で便利ですよ。 Only once in a while, though. ほんとに時々なんだけどね。
「マキシマリスト」は、ミニマリストの反対!「多ければ多いほど良い」「盛れば盛るほど良い」と考える人やスタイルのこと。 ファッションなら重ね着や派手なアクセサリー、インテリアなら物や色で空間を埋め尽くす感じ。「やりすぎなくらいが丁度いい!」というポジティブでエネルギッシュな褒め言葉として使えます。 A maximalist is the opposite of a minimalist. マキシマリストはミニマリストの逆だよ。 ちなみに、「More is more.」は「多ければ多いほど良い!」という意味で、「Less is more(少ない方が豊か)」の逆の考え方です。ファッションやデザインで、あえて派手に飾り付けたり、色や柄を重ねたりする「盛り盛り」なスタイルを肯定的に表現したい時にぴったりの言葉ですよ! A maximalist is the opposite of a minimalist; their philosophy is "more is more." マキシマリストはミニマリストの正反対で、彼らの哲学は「多ければ多いほど良い」なんだ。
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