プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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キックボードは、子供の遊び道具から大人の手軽な移動手段まで幅広く使える乗り物です。公園で遊んだり、近所のコンビニまでサッと行ったりするのに便利!スポーティーでアクティブなイメージがあります。最近は電動タイプも人気で、通勤に使う人もいますよ。気軽に「キックボードで来たんだ!」なんて会話で使えます。 Grab a kickboard and let's practice your kicking. ビート板を持って、キックの練習をしよう。 ちなみに、"a flutter board" は水泳で使う「ビート板」や「キックボード」のことです。バタ足(flutter kick)の練習で使う板、というニュアンスですね。プールで泳ぎの練習をするときや、水に浮くための補助具として使いたいときにぴったりの表現ですよ! Grab a flutter board and let's practice your kicking. ビート板を持って、キックの練習をしよう。
ピーマンが「getting soft(柔らかくなってきた)」というのは、新鮮なハリやシャキシャキ感がなくなり、少ししなびてきた状態を指します。 「あ、このピーマン、ちょっとしなびてきちゃったな。そろそろ使わないとダメになっちゃうかも」という感じです。腐る一歩手前くらいの、鮮度が落ちてきた時にぴったりの表現です。 If you just put it in the fridge like that, the bell pepper will get soft. そのまま冷蔵庫に入れると、ピーマンがしなびちゃうよ。 ちなみに、このフレーズはピーマンが少ししなびてきた、新鮮さが失われ始めた状態を表します。料理中に「あ、このピーマン早く使わないとダメになっちゃうな」と気づいた時や、冷蔵庫の野菜をチェックしながら「そろそろ食べ頃を過ぎちゃうかも」と独り言や家族に伝えるような場面で気軽に使える表現です。 If you just put it in the fridge like that, the bell pepper will start to wilt. そのまま冷蔵庫に入れると、ピーマンがしなびてきちゃうよ。
「(なんとか工夫して)彼にピーマンを食べさせてみようよ!」というニュアンスです。 子供がピーマン嫌いで残している時などに、親同士や家族が「あの手この手で挑戦してみよう」と相談するような、少し困りつつも前向きな状況で使えます。 Let's try giving him some bell peppers. ピーマンをあげてみようか。 ちなみにこのフレーズは、ピーマン嫌いの子どもに「なんとかしてピーマンを食べさせようよ!」と家族や友人に提案するような、少し工夫や働きかけが必要な状況で使えます。食べさせる側が協力して、あの手この手で挑戦する感じの、親しみを込めた言い方です。 Let's get him to eat his bell peppers now that he's on solid food. 離乳食が始まったから、ピーマンを食べさせてみよう。
バーやレストランで「ビールは何がありますか?」と聞くときの定番フレーズです。とても自然で、誰にでも使える丁寧な聞き方なので、海外旅行でビールを注文する際に覚えておくと便利ですよ!メニューにないクラフトビールなどを尋ねるのにもぴったりです。 (This beer points to the beer on tap) What kind of beer is this? (タップにあるこのビールを指さして) これは何の種類ですか? ちなみに、「What's on tap?」は元々「今日の生ビールは何?」と聞く時の粋なフレーズ。そこから転じて「今日の予定は?」「次に何があるの?」といった意味でも使われる、くだけた便利な表現だよ! What kind of pale ales do you have on tap? ペールエールはどんな種類のがありますか?
「Basal shoots」は、植物の根元や株元から生えてくる新しい芽や若枝のことです。日本語では「ひこばえ」や「根萌芽(こんほうが)」が近い言葉です。 バラや樹木の手入れ、株分けの話をするときによく使われ、「元気な株の証拠」というポジティブなニュアンスで語られることが多いですよ。 He's a researcher who studies basal shoots on trees. 彼は木のひこばえを研究する研究者です。 ちなみに、"suckers"は「カモ」や「騙されやすいお人好し」を指す少し見下した言葉です。セールストークにすぐ乗っちゃう人とかに使えますね。ただ、"I'm a sucker for sweets."のように「〜には目がない」という意味で、自分の弱点を冗談っぽく言う時にも使える便利なスラングですよ。 He's a researcher who studies tree suckers. 彼は木のひこばえを研究している人です。
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