プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「Comeback victory」は、負けそうな状況から奇跡的にひっくり返して勝つ「逆転勝利」のことです。 試合終了間際や最終回など、土壇場での劇的な勝利を指し、「もうダメかと思った!」という劣勢からの大逆転劇のニュアンスが強いです。スポーツの試合でよく使われ、観客が一番盛り上がる熱い勝ち方です! Wow, that was an incredible comeback victory! ワオ、信じられないような逆転勝ちだったね! ちなみに、「to pull off an upset win」は、誰もが「絶対負ける」と思っていた弱小チームや選手が、奇跡的に強敵を打ち破る「大番狂わせ」を演じた!という劇的な状況で使えます。スポーツの試合や選挙など、予想外の結末にワクワクする場面にピッタリな表現ですよ。 Our team was losing the whole time, but we managed to pull off an upset win in the final minute. 私たちのチームはずっと負けていましたが、最後の1分でなんとか逆転勝ちすることができました。
夜遅くに連絡する際の定番のクッション言葉です。「夜分にすみません」より少しだけカジュアルな印象。 ビジネスメールやチャットの書き出し、あるいは深夜の電話やメッセージで「遅い時間に申し訳ないけど…」という気遣いを示すのに便利です。 Sorry to bother you so late, but I wanted to send this over before I forgot. 夜分に失礼いたします。忘れないうちにこちらをお送りしたく。 ちなみに、"I hope I'm not disturbing you." は「お邪魔じゃないといいんだけど」「今、大丈夫かな?」といった、相手を気遣う優しいニュアンスの言葉です。話しかける前やメッセージの最初に添えることで、相手の状況を思いやる丁寧な印象を与えられますよ。 I hope I'm not disturbing you this late, but I wanted to send this over before I forget. 夜分に失礼いたします。忘れないうちにお送りしておきたく、ご連絡いたしました。
「go with the flow」は「流れに身を任せる」という感じです。計画通りにいかなくても慌てず、周りの状況や意見に合わせて柔軟に対応する、というポジティブなニュアンスで使います。「まあ、いっか!」「なるようになるさ」という気軽な気持ちを表したい時にぴったりです。 Cats are hard to take care of because you just have to go with the flow with them. 猫は気ままなので、こちらが流れに身を任せるしかないからお世話が大変です。 ちなみに、「Do whatever you feel like.」は「好きなようにしていいよ!」という意味で、相手に何かを自由に決めてもらう時に使うポジティブな表現だよ。例えば、休日の予定を聞かれて「特に決まってないから、君のしたいようにしよう!」と提案する時なんかにピッタリなんだ。 Cats are hard to take care of because they just do whatever they feel like. 猫は気ままに行動するのでお世話が難しいです。
「a wistful look」は、過去の楽しかったことや、叶わなかったことを思い出して、少し寂しげで物思いにふけるような表情のことです。「あの頃は良かったな…」と、懐かしさと切なさが混じったような、遠くを見つめる目に使います。 (例:古い写真を見て wistful look を浮かべる) He stared out the window with a wistful look, feeling too lethargic to do anything. 彼は何もする気が起きず、物憂げな表情で窓の外を眺めていた。 ちなみに、"He had a melancholy air about him." は「彼はどことなく物憂げな雰囲気だった」という感じです。単に悲しいというより、理由もなく寂しげだったり、哀愁が漂っていたりする様子を表します。初対面だけど影がある人や、ふと見せる寂しそうな横顔などに使える表現ですよ。 I've been feeling under the weather all day and have a melancholy air about me. 一日中体調が優れず、物憂げな気分です。
「look down on someone」は、相手を「自分より下だ」と見下したり、バカにしたりするニュアンスです。 学歴や収入、地位などで人を判断して偉そうな態度をとったり、人の意見や能力を「大したことない」と軽蔑するときに使えます。上から目線で人を見下す、ちょっと嫌な感じの表現ですね。 He always looks down on people who didn't go to college. 彼は大学に行っていない人たちのことを見下している。 ちなみに、「To hold someone in contempt」は、ただの「嫌い」を超えて、相手を「人間として尊敬できない」「軽蔑している」という強い侮辱の気持ちを表す時に使います。相手の言動や人格を心底見下しているような、冷たくて強い拒絶感が込められた表現です。 He holds anyone without a college degree in contempt. 彼は大学の学位がない人を見下している。
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