プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「brag about」は、自分の成功や持ち物、才能などを「どうだ、すごいだろう!」と得意げに自慢する、少し鼻につく感じのニュアンスです。 例えば、テストで満点を取った友達が「俺、満点だったわ〜」と何度も言ってくるような状況で使えます。謙虚さの反対で、ちょっと「イラッ」とさせる自慢話に使われることが多い言葉です。 She's always bragging about how much money she makes. 彼女、いつもどれだけ稼いでるか自慢してくるよね。 ちなみに、「toot your own horn」は、自分の手柄や成功を自らアピールする、いわゆる「自画自賛」のことです。普通は少し照れくさかったり、自慢に聞こえたりする場面で「自分で言うのもなんだけど…」という前置きと共に使われることが多い、ユーモラスな表現ですよ。 She's always tooting her own horn, isn't she? 彼女、いつも自慢話ばかりしてるよね。
「目をそらす」「視線を外す」という意味です。気まずい時、恥ずかしい時、怖いものや悲しいものを見たくない時など、心理的な理由で意図的に視線をそらす状況でよく使われます。 また、単に集中力が切れてぼーっと遠くを見たり、何かから注意をそらす時にも使えます。物理的な動作だけでなく、感情が伴うニュアンスで使われることが多い表現です。 The reality of the situation is so harsh that I just want to look away. その状況の現実はあまりにも厳しく、ただ目を背けたくなります。 ちなみに、「to avert your gaze」は、気まずさや恐怖、嫌悪感などから意図的に「視線をそらす」「目をそむける」というニュアンスで使われます。気まずい沈黙が流れた時や、見てはいけないものを見てしまった時など、何か理由があって意識的に視線を外す状況にぴったりです。 The poverty in that area was so extreme it made me want to avert my gaze. その地域の貧困はあまりにひどく、目を背けたくなるほどでした。
「(定期的に)習い事をしています」というニュアンスです。ピアノ、ヨガ、英会話など、先生から何かを教わっている状況で幅広く使えます。「最近何か始めたの?」と聞かれた時などに「I take piano lessons.(ピアノを習ってるんだ)」のように、日常会話で気軽に使える便利な表現です。 I want my child to take lessons in various things to see what they enjoy. 私の子供には、何が好きかを知るために、いろいろな習い事に挑戦させたいです。 ちなみに、"I'm taking classes." は「(大学などで)授業を取ってるよ」というニュアンスです。学生が自分の状況を伝えたり、社会人が「最近、料理教室に通ってるんだ」のように、何かを習っていることをカジュアルに話す時に使えます。 I'm thinking of having my child start taking classes in various things. うちの子に、いろいろな習い事を始めさせようかと考えています。
「pig out」は「大食いする」「ドカ食いする」という意味のスラングです。豚のようにがつがつと、たくさん食べる様子を表します。 パーティーでピザを思いっきり食べたり、ストレス発散でアイスを好きなだけ食べたりする時にぴったり。「昨日の夜、ポテチでやっちゃった(pigged outした)よ〜」のように、少し罪悪感を感じつつも楽しんで食べた、というニュアンスでよく使われます。 I just got my heart broken, so I'm going to pig out on ice cream tonight. 今夜は失恋したから、アイスクリームを爆食するつもり。 ちなみに、「I'm going to stuff my face tonight.」は「今夜は思いっきり食べるぞ!」「たらふく食ってやる!」といったニュアンスです。ダイエットなどを忘れて、お腹いっぱいになるまで好きなものを詰め込むような、少しユーモラスでくだけた表現。食べ放題やパーティー、頑張った後のご褒美ごはんなどの場面で使えます。 I'm so heartbroken. I'm going to stuff my face tonight with ice cream and pizza. すごく傷心してる。今夜はアイスとピザで爆食する。
「Public display of affection」は、人前でイチャイチャすること。キスやハグ、手をつなぐなど、恋人同士が公共の場で見せる愛情表現を指します。 「電車でイチャつくのはやめて」のように注意したり、「あの二人、いつも人前でラブラブだね」と少し呆れたり羨んだりする場面で使われます。 He's always bragging about his girlfriend; I'm so tired of his public display of affection. 彼はいつも彼女の惚気話ばかりで、彼のイチャつきにはもううんざりだよ。 ちなみに、うちの人が…」と切り出すパートナー自慢は、会話の流れでさりげなく挟むのがコツ。相手の話に関連付けて「そういえばうちも」と加えることで、自慢っぽさが和らぎ、微笑ましいノロケ話として聞こえやすくなりますよ。 Sorry to interrupt, but are you two bragging about your partners again? ごめん、また惚気話してる?
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