プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「red brick」は、文字通り「赤レンガ」のことですが、単なる建材以上のニュアンスを持ちます。歴史や伝統を感じさせる、趣のある雰囲気を表すのにぴったりです。 例えば、「red brick university」はイギリスの伝統的な大学を指し、古風でアカデミックなイメージ。「red brick house」と言えば、温かみのある頑丈な家を想像させます。街並みや建物の、どこか懐かしくてオシャレな雰囲気を伝えたい時に使える言葉です。 Please use orange tiles for the roof, not the standard red brick color. 屋根は標準的なレンガ色ではなく、オレンジ色のタイルにしてください。 ちなみに、「building block」は物事の基礎となる「構成要素」や「土台」という意味で使われる言葉です。例えば、単語が文章の building block であるように、何か大きなものを組み立てるための基本的な部品やスキルを指して使えますよ! For the roof, let's use the orange building blocks. 屋根には、オレンジ色の建材を使いましょう。
奴隷は英語で "slave" と言います。 歴史的な文脈で使われるのが一般的ですが、「仕事の奴隷(a slave to my work)」のように、何かに心身を縛られている状態を比喩的に表現する時にも使えます。ただし、非常に重い言葉なので、冗談で使う際は相手や状況をよく選ぶ必要があります。 Even today, some people are forced to work like slaves. 現代でも、奴隷のように働かされている人々がいます。 ちなみに、"What's the English word for 奴隷?" は、日本語の「奴隷」にあたる英単語を知りたい時にそのまま使える便利なフレーズだよ。会話の流れでふと気になった時や、歴史の話をしている時などに「ところで、これって英語でなんて言うの?」という軽い感じで気軽に質問できるよ。 There are still people who are forced to work like slaves in this day and age. 現代でも奴隷のように働かされている人々がいます。
「the institution of slavery」は、単に「奴隷制」と言うよりも、「社会に根付いた仕組みとしての奴隷制度」というニュアンスが強い表現です。 歴史的な文脈で、奴隷制が法律や文化、経済に組み込まれていた様子を説明するときによく使われます。「奴隷制という社会システム」と考えると分かりやすいですよ。 Do you think the legacy of the institution of slavery still affects American society today? 奴隷制度という制度が残したものが、今でもアメリカ社会に影響を与えていると思う? ちなみに、「the system of slavery」は単に「奴隷制」と訳すより、社会の仕組み全体を指すニュアンスが強いよ。法律や経済、文化にまで奴隷制度が深く根付いていた、という組織的で構造的な問題を強調したい時にぴったりの表現なんだ。 Do you think there are still remnants of the system of slavery in the U.S. today? 今でもアメリカには奴隷制度の名残があると思う?
「A thorny path」は、日本語の「いばらの道」とほぼ同じ意味です。 困難や障害が多く、一筋縄ではいかない状況を指す比喩表現で、「険しい道のり」や「苦難の道」といったニュアンスで使われます。 新しい事業の立ち上げや、複雑な人間関係の修復など、多くの困難が予想される場面で「それは茨の道になりそうだね」のように使えます。 Watch out, it looks like a thorny path through there. 気をつけて、そこは茨の道のようだよ。 ちなみに、「a life of hardship」は、貧困や病気、不運などが続く「苦労の多い人生」や「波乱万丈な人生」といったニュアンスで使われます。単に「大変だった」というより、長期間にわたる困難を乗り越えてきた、という重みがあります。人の半生を語る時や、物語の登場人物の背景を説明する時なんかにピッタリな表現ですよ。 Be careful of the thorns, or you'll give your new jeans a life of hardship. その棘に気をつけて、さもないと新しいジーンズが可哀想なことになるよ。
Circumcisionは、主に男性の性器の包皮を切り取る「割礼(かつれい)」を指す言葉です。 宗教的な儀式として行われるほか、衛生や健康上の理由で実施されることもあります。日常会話ではあまり使われませんが、医療や文化、宗教の話題で出てくることがあります。少しデリケートな言葉なので、話す相手や状況への配慮が必要です。 In Brazil, it's common for boys to get circumcised shortly after birth. ブラジルでは、男の子が生まれてすぐに割礼を受けるのが一般的です。 ちなみに、「The snip」は男性の精管結紮手術、つまりパイプカットを指すスラングです。深刻さよりも「チョキンと切る」ような軽妙な響きがあり、仲間内での会話や少し冗談めかして話す時に使われます。フォーマルな場では避けた方が無難ですよ。 In Brazil, it's pretty standard for baby boys to get the snip early on. ブラジルでは、男の赤ちゃんが早いうちに割礼を受けるのはかなり普通のことだよ。
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