プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「結婚して落ち着く」という意味で、独身時代の自由な生活を終え、家庭を持って腰を据える、というニュアンスです。キャリアや趣味に没頭したり、色々な人と付き合ったりした後に「そろそろ身を固めたいな」と感じた時によく使われます。将来を見据えた安定した生活を始める、という前向きな気持ちを表すフレーズです。 I think it's about time we get married and settle down. そろそろ結婚して身を固める時期だと思うんだ。 ちなみに、「to tie the knot」は「結婚する」という意味の、ちょっと洒落た言い方だよ。プロポーズにOKしたり、結婚式の予定を話したりするときに使えるカジュアルな表現なんだ。友達に「ついに結婚するんだ!」みたいに、嬉しい報告をするときにピッタリだよ! After dating for ten years, we've finally decided to tie the knot next spring. 10年間付き合った後、私たちはついに来年の春に結婚することに決めました。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「microscope」は、文字通り「顕微鏡」のこと。でも、日常会話では「すごく細かいところまで見る」「徹底的に調べる」という比喩でよく使われます。「put something under the microscope」で「何かを徹底的に分析する」という意味に。例えば、プロジェクトの計画を細かくチェックするときなどにピッタリです! I'm going to observe the process of cell division under the microscope. 顕微鏡で細胞分裂の過程を観察します。 ちなみに、"The scope" は「範囲」という意味ですが、単なる広さだけでなく「どこまでやるか」という対象範囲や責任範囲を指す時に便利です。プロジェクトの会議で「今回のスコープはAとBです(Cはやりません)」のように、やる事・やらない事を明確にするビジネスシーンでよく使われますよ。 We're using the scope to watch the cells divide. 顕微鏡を使って細胞が分裂する様子を見ています。

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NativeCamp

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「I have a guilty conscience.」は、「後ろめたい気持ちでいっぱい」「良心が痛む」といったニュアンスです。 何か悪いことをしてしまった、あるいはすべきことをしなかった後で、罪悪感にさいなまれている状況で使います。 (例) ・友達との約束をすっぽかしてしまった時 ・ダイエット中なのにケーキをこっそり食べた時 ・小さな嘘がバレないかドキドキしている時 など、大小さまざまな「やっちゃった…」という気持ちを表すのにピッタリな表現です。 I have a guilty conscience about lying to my boss. 上司に嘘をついたことで、後ろめたい気持ちだ。 ちなみに、"I feel bad about it." は、単なる謝罪より「心が痛む」「後味が悪い」といった感情的なニュアンスが強い表現です。自分のしたことへの罪悪感や後悔だけでなく、相手に起きた不幸な出来事への同情や、気まずい気持ちを表すときにも使えます。とても便利な一言ですよ。 I feel bad about what I said to her yesterday. 昨日の彼女に言ったこと、後ろめたい気持ちだ。

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NativeCamp

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「Firm rice」は、炊き加減が「硬め」で、一粒一粒がしっかりしていて歯ごたえのあるご飯のことです。 べちゃっとせず、カレーやチャーハン、丼ものなど汁気のある料理と合わせたい時や、単に硬めのご飯が好きな人が好みを伝える時に「I like firm rice.」のように使えます。お寿司のシャリにも合う食感ですね。 Could you make the rice a little firmer today? 今日のごはんは少し硬めに炊いてくれる? ちなみに、Al dente riceはリゾットなどで使われるお米の炊き方で、パスタと同じく「歯ごたえが残る」状態のこと。中心に少し芯が残っているのがベストで、ベチャッとさせたくない洋風の米料理にピッタリですよ! Could you make the rice al dente today? 今日のごはんは硬めに炊いてくれる?

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「deliver a baby」は、誰が主語かで意味が変わる便利な表現です。 医者や助産師が主語なら「赤ちゃんを取り上げる、お産を手伝う」という意味。母親が主語なら「赤ちゃんを産む」となります。 日常会話から医療現場まで幅広く使え、「The doctor delivered the baby.(お医者さんが赤ちゃんを取り上げた)」や「She delivered a healthy baby.(彼女は元気な赤ちゃんを産んだ)」のように使います。 A midwife delivered her baby at home. 産婆さんが彼女の赤ちゃんを自宅で取り上げたそうです。 ちなみに、「to catch the baby」は文字通り「赤ちゃんを取り上げる」という意味で、父親が出産に立ち会う時などに使います。また、比喩的には誰かが途中で投げ出した仕事や問題の後始末をする、大変な役目を引き受ける、という意味でも使われる面白い表現なんですよ。 I heard a midwife was there to catch the baby. 産婆さんに赤ちゃんを取り上げてもらったそうです。

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