プロフィール
「白紙で臨む」は、上記のように表せます。 face : 向き合う、直面する、対面する、臨む、など(動詞) ・名詞として「顔」「顔面」などの意味を表せます。 clean slate : 白紙、白紙の状態、きれいな経歴、などの意味を表す表現。 face 〜 with a clean slate で「白紙で〜に臨む」という意味を表せます。 例文 Just between you and me, I faced the conference with a clean slate. ここだけの話、白紙で会議に臨んだんだ。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」などの意味で使われるフレーズになります。 ※conference は「会議」という意味を表す名詞ですが、こちらは「規模が大きめの会議」というニュアンスのある表現です。
「抑圧する」は、上記のように表せます。 suppress : 抑える、抑圧する、抑制する、など(動詞) ・物理的な意味でも、感情的な意味でも使える表現です。 例文 I can't stand their selfish behavior. I'm gonna suppress them. 彼等の身勝手な行動に我慢できない。抑圧するよ。 ※stand は「立つ」という意味を表す動詞ですが、「我慢する」「耐える」などの意味も表せます。 ※gonna は going to を略したスラング表現で(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)未来の行動を表す助動詞のような使い方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などのニュアンスでも使われます。
「調和させる」は、上記のように表せます。 harmonize : 調和する、調和させる、一致させる、など(動詞) ・イギリス英語では harmonise と綴られます。 例文 By using the same color, I’m gonna harmonize them. 色を統一することで、これらを調和させるんだ。 ※color は「色」「色彩」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「着色する」「染める」などの意味も表せます。 (イギリス英語では colour と綴られます) ※gonna は going to を略したスラング表現で(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などのニュアンスでも使われます。
「何時オープンですか?」は、上記のように表せます。 店は通常、営業時間が決まっていることが多いので、ここでは現在形で表現しています。 open は「開く」「オープンする」「開店する」などの意味を表す動詞ですが、形容詞として「開いた」「開かれた」「開放された」「公開された」などの意味も表現できます。 例文 I would like to go in the morning, what time do you open? 午前中に行きたいんですが、何時開店ですか? ※would like to は、丁寧なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 ※morning は「朝」を含む「午前中」のことを表す名詞になります。
「少し苦すぎます」は、上記のように表せます。 a little は「少し(はある)」「ちょっと(はある)」などの意味を表す表現ですが、a を取って little だけにすると「少し(しかない)」「ちょっと(しかない)」といったニュアンスになります。 bitter は「苦い」という意味を表す形容詞ですが、味覚的な意味に限らず、「苦痛な」「辛い」などの意味も表現できます。 例文 It's tasty but a little too bitter, so could you add some sugar? 美味しい、でも少し苦すぎるので、砂糖を足してもらえますか? ※tasty は「美味しい」「美味い」などの意味を表す形容詞ですが、「魅力的な」という意味で使われることもあります。 ※sugar は「砂糖」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「キス」「お世辞」などの意味でも使われます。
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