プロフィール
「讃歌」は、上記のように表せます。 hymn : 讃歌、讃美歌、聖歌、など(名詞) ・動詞として「讃歌を歌う」「賛美する」などの意味も表せます。 例文 This song is the hymn of life. It's my favorite. この歌は人生の讃歌です。私のお気に入りなんです。 ※song は「歌」「曲」などの意味を表す名詞ですが、(鳥や虫などの)「鳴き声」「囀り」などの意味でも使われます。 ※favorite は「好きなもの」「お気に入り」などの意味を表す名詞ですが、厳密には「1番好きなもの」「1番のお気に入り」という意味を表す表現になります。 (形容詞として「1番好きな」「1番お気に入りの」などの意味も表せます)
「避難指定区域」は、上記のように表せます。 designated : 指定された、指名された、任命された、など(形容詞) evacuation : 避難、退避、疎開、など(名詞) zone : 区域、地区、地帯、など(名詞) ・動詞として「区切る」「区分けする」などの意味も表せます。 例文 I just checked on my smartphone, but it looks like this is not a designated evacuation zone. さっきスマホでチェックしたけど、ここは避難指定区域じゃないらしいよ。 ※check は「チェックする」「確認する」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「チェック」「確認」などの意味に加えて「請求書」「小切手」などの意味も表せます。 ※it looks like 〜 は「〜みたい」「〜らしい」などの意味を表す表現ですが、こちらは「目で見た情報から出る感想」になるので、客観的なニュアンスのある表現です。
「表現技法 」は、上記のように表せます。 representation : 表現、描写、代表、代理、など(名詞) technique : 技術、テクニック、など(名詞) ・「専門的な技術」というニュアンスのある表現になります。 例文 The representation techniques in this book are difficult. It's interesting though. この本は表現技法が難しいです。面白いですけどね。 ※book は「本」「書籍」などの意味を表す名詞ですが、動詞としては「予約する」という意味も表せます。 ※difficult は「難しい」という意味を表す形容詞ですが、こちらは「技術的に難しい」「知識的に難しい」といったニュアンスのある表現です。
「寛大な」は、上記のように表せます。 big-hearted : 心が広い、心が大きい、寛大な、など(形容詞) ・big は「大きい」「重要な」「偉そうな」などの意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスのある表現です。 ・名詞 heart に、接尾-ed を付けて形容詞化しています。 (2つの言葉を - で組み合わせて、複合形容詞としています) 例文 Basically, he's big-hearted, so I don't think you have to worry. 基本的に、彼は寛大なので、心配しなくていいと思うよ。 ※英語の持つ特徴の一つなのですが、「〜でないと思う」ということを表現する時、I think + 否定文 という形より、I don't think + 肯定文 という形の方がよく使われます。 ※have to は「〜しなければならない」「〜する必要がある」などの意味を表す表現ですが、客観的なニュアンスのある表現です。
「旗色が悪い」は、上記のように表せます。 thing : もの、こと、物事、状況、形成(旗色)、趣味、など(名詞) bad : 悪い、下手な、不味い、など(形容詞) ・スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味で使われることもあります。 例文 Things are bad. I think they should change tactics. 旗色が悪い。たぶん、戦術を変えた方がいい。 ※I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、「たぶん」「〜かも」などのような「不確かである」というニュアンスを表すために使うこともできます。 ※ change は「変える」「変更する」などの意味を表す動詞ですが、名詞としては「変化」「変更」などの意味に加えて、「小銭」「お釣り」などの意味も表せます。
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