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「負荷」は、上記のように表せます。 こちらは「積荷」「荷物」などの意味を表す名詞ですが、物理的な意味に限らず、精神的な「負荷」「負担」という意味も表せます。 (動詞として「積む」「載せる」などの意味も表せます) 例文 Just between you and me, my work load is heavy. I'm gonna change jobs. ここだけの話、仕事の負荷が大きい。転職するよ。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」などの意味で使われるフレーズになります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などのニュアンスでも使われます。
「遺恨」は、上記のように表せます。 grudge : 恨み、遺恨、怨恨、など(名詞) ・動詞として「恨みを持つ」「遺恨を持つ」「反感を持つ」などの意味も表現できます。 例文 Unfortunately I can't join the team. There's a grudge between me and him. 残念だけど、チームに入れない。彼とは遺恨がある。 ※there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。 ※between A and B で「AとBの間に」という意味を表現できます。
「証拠開示」は、上記のように表せます。 disclosure : 開示、公表、暴露、など(名詞) evidence : 証拠、根拠、形跡、など(名詞) ・動詞として「証明する」「立証する」などの意味も表せます。 例文 As I think this is a very key point, I request disclosure of evidence. これは非常に重要なポイントだと思いますので、証拠開示を求めます。 ※key は「鍵」という意味を表す名詞ですが、形容詞として「鍵になる」「重要な」などの意味も表せます。 ※point は「点」「得点」などの意味を表す名詞ですが、「核心」「要点」「言いたいこと」などの意味でも使われます。
「反トラスト法」は、上記のように表せます。 antitrust : トラスト反対の、独占禁止の、など(形容詞) act : 行為、活動、法、法令、など(名詞) ・動詞として「行動する」「演じる」などの意味も表せます。 「トラスト反対の」+「法」で、反トラスト法という意味を表せます。 例文 Could you tell me the purpose of the antitrust act and how business combinations are regulated? 反トラスト法の目的と企業結合の規制方法について教えてください。 ※could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。 ※combination は「結合」「組み合わせ」「共同体」などの意味を表す名詞です。
「独占禁止法」は、上記のように表せます。 antitrust : 独占禁止の、トラスト反対の、など(形容詞) act : 行為、活動、法、法令、など(名詞) ・動詞として「行動する」「演じる」などの意味も表せます。 「独占禁止の法令」で、独占禁止法という意味を表せます。 例文 I don’t know well, but how do you say the antitrust act in English? よくわからないんですが、独占禁止法は英語で何と言いますか? ※I don't know は「知らない」「わからない」などの意味を表す表現ですが、少し素っ気ないニュアンスのある表現なので、言い方や状況などによっては「知ったことじゃない」というような感じにもなります。 ※how do you say 〜 ? は「〜は何と言いますか?」「〜をどのように言いますか?」などの意味を表す表現になります。
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