プロフィール
「競う」は、上記のように表せます。 compete : 競う、競争する、張り合う、匹敵する、など(動詞) 例文 Just between you and me, also I'm confident in my cooking skills, so I'm gonna compete with him. ここだけの話、私も料理の腕には自信があるので、彼と競うよ。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが、「ここだけの話」「内緒だけど」などの意味で使われるフレーズになります。 ※gonng は going to を略したスラング表現で(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などのニュアンスでも使われます。
「識別できる」は、上記のように表せます。 tell : 話す、伝える、教える、分かる、見分ける、識別する、など(動詞) ちなみに、teach も「教える」という意味を表す動詞ですが、こちらは「(技術や学問などを)教える」「教育する」という意味を表す表現です。 例文 I buy vegetables at the market every morning so I can tell what's fresh and what's not. 毎朝、市場で野菜を仕入れるので、新鮮なものとそうでないものを識別できるよ。 ※buy は「買う」「仕入れる」などの意味を表す動詞ですが、名詞として「買い付け」「格安品」などの意味も表せます。 ※vegetable は「野菜」「青物」などの意味を表す名詞ですが、veggie と略されて表現されることもあります。 ※market は「市場」「マーケット」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「市場に出す」「売り込む」などの意味も表現できます。
「建築基準法」は、上記のように表せます。 building : 建物、建築物、ビル、など(名詞) standard : 基準、標準、規格、など(名詞) act : 行為、活動、法令、など(名詞)動詞として「行動する」「演じる」などの意味も表せます。 例文 It's a little hard, but how do you say the Building Standards Act in English? 少し難しいですが、建築基準法は英語で何と言いますか? ※hard は「硬い」という意味を表す形容詞ですが、「難しい」「きつい」「大変な」などの意味も表せます。 (主観的なニュアンスがある表現です) ※how do you say 〜 ? は「〜は何と言いますか?」「〜をどのように言いますか?」などの意味を表す表現になります。
「舌をまく」は、上記のように表せます。 astonished : 驚いた、仰天した、舌をまいた、など(形容詞)かなり強い驚きを表す表現になります。 例文 To be honest, his explanation was almost perfect, so I ended up being astonished. 正直言って、彼の説明はほとんど完璧だったので、舌をまいてしまった。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」などの意味を表す表現です。 ※explanation は「説明」「解説」などの意味を表す名詞ですが、「弁明」「釈明」などの意味でも使われます。 ※end up 〜 ing で「結局〜する」「〜してしまう」などの意味を表せます。
「知的財産権」は、上記のように表せます。 intellectual : 知的な、知性の、知力の、など(形容詞) property : 財産、資産、所有物、など(名詞) right : 右、権利、など(名詞)形容詞として「右の」「正しい」などの意味も表せます。 例文 I’m sorry to bother you, but could you tell me about intellectual property rights in detail? お手数ですが、知的財産権について詳しく教えてください。 ※I’m sorry to bother you, but は「お手数ですが」「お手間をおかけしますが」などの意味を表す定番のフレーズになります。 ※could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現です。
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