プロフィール
「生霊」は、上記のように表せます。 living : 生きている、存在する、現存する、など(形容詞) spirit : 魂、精霊、蒸留酒、など(名詞) spirit は、スピリチュアルなニュアンスが強めの表現になります。 例文 Personally, I believe in living spirits. It's a core part of who I am. 個人的に、私は生霊というものを信じています。それは私の根幹の部分なんですよ。 ※believe は「信じる」という意味を表す動詞ですが、「思う」というニュアンスで使われることもあります。 (think と比べて確信の度合いが強めのニュアンスになります) ※core は「根幹の」「確信の」などの意味を表す形容詞(名詞としても使われます)ですが、動詞として「(果物などの)芯を抜く」という意味も表せます。
「悪政」は、上記のように表せます。 misgovernment : 悪政、失政、など(名詞) ちなみに mis- は「悪い」「誤った」などの意味を表す接頭辞になります。 例-mislead(惑わす、誤った方に導く、など) 例文 To be honest, I think it's the misgovernment. There are a lot of outdated systems. 正直言って、悪政だと思います。時代遅れのシステムが多いですよ。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」などの意味を表す表現になります。 ※there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。
「眼力がある」は、上記のように表せます。 keen eye は、直訳すると「鋭い目」という意味になりますが、「眼力」「観察力」「洞察力」などの意味で使われる表現です。 ちなみに eye(目)を使ったスラング表現で eye candy と言うと「目の保養」という意味を表せます。 例文 I’m gonna take him with me to the business conference. He has a keen eye. 商談会には彼を連れて行きます。彼には眼力がある。 ※gonna は going to を略したスラング表現で(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などのニュアンスでも使われます。 ※conference は「会議」という意味を表す名詞ですが「規模の大きい会議」というニュアンスがある表現です。
「繰越す」は、上記のように表せます。 postpone : 繰越す、延期する、後回しにする、など(動詞) ちなみに bring it forward と言うと「前倒しにする」という意味を表現できます。 例文 Could you postpone the meeting as I’m not feeling well. I’m sorry. 体調が悪いのでミーティングを繰り越してください。申し訳ない。 ※could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。 ※be not feeling well は「体調が悪い」「気分が悪い」などの意味を表す表現です。
「就農者」は、上記のように表せます。 new : 新しい、新品の、斬新な、など(形容詞) farmer : 農家、就農者、農場主、など(名詞) ちなみに -er は「〜する人」という意味を表す接尾辞になります。 例-worker(働く人、作業者、など)designer(デザインする人、デザイナー、など) 例文 80% of new farmers in this country are graduates of agricultural colleges. Basically this is the ratio. この国の就農者のうち8割が農大出身です。基本的にこの割合なんですよ。 ※country は「国」「国家」などの意味を表す名詞ですが「地方」「田舎」などの意味も表せます。 ※agricultural は「農業の」「農業的な」「農学の」などの意味を表す形容詞です。 ※college は「大学」という意味を表す名詞ですが「単科大学」のような「規模の小さい大学」というニュアンスのある表現です。
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