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「異なる観点」は、上記のように表せます。 different : 違う、異なる、珍しい、など(形容詞) perspective : 視点、観点、物の見方、意見、見解、など(名詞) ちなみに from one's perspective とすると「〜の観点から見ると」という意味を表せます。 例文 A key point in decision-making and problem-solving is having different perspectives. 意思決定や問題解決において重要な要素は異なる観点を持つことだ。 ※key は「鍵」という意味を表す名詞ですが、形容詞として「鍵になる」「重要な」などの意味も表せます。 ※problem は「問題」「課題」などの意味を表す名詞ですが「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスのある表現です。
「解氷」は、上記のように表せます。 thawing : 解凍、解氷、雪解け、など(名詞) こちらは発音が少し難しく、発音記号は θɔ́ːwiŋ となります。 例文 With the warm spring weather, the ice on the lake's surface has started to thaw. 暖かい春の陽気により、湖の表面の氷が解氷し始めました。 ※thaw は、動詞として「溶かす」「解凍する」「解氷する」などの意味を表せます。 ※spring は「春」「バネ」などの意味を表す名詞ですが、「泉」「水源」などの意味も表せるので hot spring と言うと「温泉」という意味も表せます。 ※ice は「氷」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「ダイヤモンド」「宝石」などの意味でも使われます。
「海氷」は、上記のように表せます。 sea: 海、海辺、など(名詞) ・形容詞として「海の」という意味も表せます。 ice: 氷、(スラング的に)ダイヤモンド、宝石、など(名詞) こちらは SI と略されて表記されることもあります。 例文 The sea ice spreads over a wide area during winter in polar waters. 極地の海域では、冬になると広範囲に海氷が広がります。 spread: 広がる、普及する、蔓延する(動詞) polar water: 極地の水域、極地の海域 ※water は「水」という意味を表す名詞ですが「水域」「海域」などの意味も表せます。 基本的には不可算名詞ですが「水域」「海域」などの意味で使われる場合は可算名詞扱いになります。動詞として「注水する」「水を撒く」などの意味も表せます。
「海流」は、上記のように表せます。 ocean : 海、海洋、など(名詞) current : 水流、海流、風潮、など(名詞) ・形容詞として「現在の」という意味も表せます。 ocean は sea と比べて「広大な海」というニュアンスが強めになります。 例文 Today, we learned about 〇〇 ocean currents in social studies class. 今日は社会の時間に、○○海流を習ったよ。 ※learn は「学ぶ」「習う」などの意味を表す動詞ですが、こちらは「学んで、何かを得る」というニュアンスの表現です。 ※social studies は「社会科」という意味を表す表現です。 ※class は「授業」「学級」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「分類する」「クラス分けする」などの意味も表せます。
「我先に」は、上記のように表せます。 foremost は「一番先の」という意味を表す形容詞で、first and foremost とすると、もっと強調された感じになり、「何よりも先に」「真っ先に」「我先に」といったニュアンスを表現できます。 例文 He was going into the store first and foremost and bumped into me. 彼は我先に店に入ろうとして、私にぶつかったんだ。 ※store は「店」という意味を表す名詞ですが、こちらは「販売のみを行う店」「小売店」などのことを表す表現になります。 (動詞として「保管する」「蓄える」などの意味も表せます) ※bump は「ぶつかる」「ぶつける」などの意味を表す動詞ですが「偶然出会う」という意味で使われることもあります。 (bump into 〜 で「〜にぶつかる」「〜に偶然出会う」などの意味を表せます)
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