プロフィール
「桟橋」は、上記のように表せます。 landing : 着陸、着水、波止場、など(名詞) stage : 舞台、ステージ、場所、段階、など(名詞) ・動詞として「演出する」「段階に分ける」などの意味も表せます。 ちなみに set the stage(舞台を設定する)と言うと「お膳立てをする」というような意味を表せます。 例文 To be honest, I'm not good at docking the boat at the landing stage. 正直言って、桟橋に船をつけるのが苦手なんですよ。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」などの意味を表す表現になります。 ※good は「良い」「上手い」「得意な」などの意味を表す形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現になりますが。
「鉄塔」は、上記のように表せます。 steel : 鉄、鋼、鉄鋼、剣、など(名詞) tower : 塔、タワー、など(名詞) ・動詞として「高くそびえる」という意味も表せます。 ちなみに tower は TWR と略されて表記されることもあります。 例文 You should go to the station using that steel tower as a landmark. You are gonna arrive in about 10 minutes. あの鉄塔を目印に駅までまっすぐ進んでください。10分くらいで着きます。 ※landmark は「目印」「目標」「歴史的建造物」などの意味を表す名詞になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で(カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)未来の行動を表す助動詞のような使われ方をしますが、「〜することにした」「〜することに決めた」などのニュアンスでも使われます。
「学区」は、上記のように表せます。 school : 学校、授業、など(名詞) ・動詞として「養う」という意味も表せます。 district : 地区、地方、管区、など(名詞) ちなみに school は基本的に不可算名詞になります。 (学校を建物、施設ではなく、機能、機関としてとらえている為) 例文 I live in the school district for 〇〇 elementary and junior high school. It's near the station. うちは〇〇小/中学校の学区に住んでいる。駅のそばだよ。 ※elementary は「基本の」「初等の」などの意味を表す形容詞になります。 ※station は「駅」「事業所」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「配置する」「派遣する」などの意味も表せます。
「お大事に。」は、上記のように表せます。 get は「手に入れる」「到着する」などの意味を表す動詞ですが、「〜になる」「〜に変わる」などの意味も表せるので、get well で「よくなる」「元気になる」などの意味を表現できます。 例文 It looks painful, please go home soon. Get well soon. 痛そうだね、早く帰りなさい。お大事に。 ※look は「(見ようと意識して)見る」という意味を表す動詞ですが「〜に見える」「〜そう」などの意味も表せます。 ※please は「〜してください」という意味を表す丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれるので「〜しなさい」に近いニュアンスの表現です。
「雑木林」は、上記のように表せます。 thicket : 雑木林、茂み、薮、など(名詞) 発音が少し難しく、発音記号は ˈθɪkɪt になります。 例文 Let's go bug hunting together in the nearby thicket. I wanna get a rhinoceros beetle. 近所の雑木林で一緒に虫取りをしよう。カブトムシ捕まえたい。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。 ※「カブトムシ」は英語では rhinoceros beetle と言いますが、beetle だけで表現されることもあります。
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