プロフィール
「ペット禁止」は、上記のように表せます。 we can't 〜 : 私達は〜できない、〜は禁止です ・「なにかのルールによって禁止されている」というニュアンスになります。 keep : 保つ、維持する、飼う(動詞) ・「〜する人」という意味を表す接尾辞 -er を付けて keeper とすると「飼い主」「飼育員」といった意味を表せます。 例文 Hey, what the hell are you doing? We can’t keep pets in this condominium. ねえ、何をやっているんですか?このマンション、ペット禁止ですよ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表せます。 ※condominium で「マンション」「集合住宅」といった意味の名詞ですが condo と略されることもあります。 (英語で mansion と言うと「大豪邸」というような意味になります)
「真面目が取り柄」は、上記のように表せます。 good point : 良い点、取り柄 ・good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスのある表現です。 serious : 真面目な、真剣な、深刻な(形容詞) 例文 I don't have any outstanding skills, but my good point is that I'm serious. ずば抜けた能力はありませんが、真面目が取り柄です。 ※outstanding は「際立って優れた」「ずば抜けた」といった意味の形容詞になります。 ※skill は「技術」「能力」といった意味の名詞ですが「訓練などによって得る能力」というニュアンスがあります。
「地元のお菓子」は、上記のように表せます。 local : 地元の、地域の、地方の(形容詞) ・名詞として「地元の人」という意味も表せます。 candy : キャンディ、甘いお菓子(名詞) ・「飴」に限らず、甘いお菓子全般のことを表す名詞になります。 ・candy を使ったスラングで eye candy と言うと「目の保養」という意味を表せます。 例文 What's your local candy? I like both red bean paste and chocolate. 地元のお菓子は何?あんこもチョコも好きだよ。 ※red bean paste で「あんこ」や「こしあん」といった意味を表せます。 ※chocolate(チョコレート)は choccy と略されることもあります。
「飼い主を探す」は、上記のように表せます。 look for 〜 : 〜を探す、〜を期待する(慣用表現) ・look は「見ようと意識して見る」という意味の「見る」を表す動詞です。 (「自然と視界に入る」という意味の「見る」の場合は see で表せます) keeper : 飼い主、飼育員(名詞) ・keep は「保つ」「維持する」といった意味の動詞ですが「(ペットなどを)飼う」という意味も表せます。 例文 I’m looking for the keeper of the dog in this photo. この写真の犬の飼い主を探しています。 ※dog は「犬」という意味の名詞ですが、スラング的に「仲間」「友達」といった意味で使われることもあります。 ※photo は photograph の略で「写真」という意味を表す名詞です。
「無塩バター」は、上記のように表せます。 unsalted : 塩気のない、無塩の(形容詞) ・un- は「否定」「反対」といった意味を表す接頭辞になります。 例)unclear(不明確な) butter : バター、(スラング的に)お世辞(名詞) 例文 Unsalted butter is key, so I only buy from them. 無塩バターが重要なので、彼等からしか買いません。 ※key は「鍵」という意味を表す名詞ですが、形容詞として「鍵になる」「重要な」「大切な」といった意味も表せます。 ※buy は「買う」「購入する」といった意味の動詞ですが、名詞として「買い付け」「格安品」といった意味も表せます。
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