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「冷蔵庫にしまう」は、上記のように表せます。 put in 〜 : 〜に入れる、〜にしまう、〜に差し込む、〜に参加する(慣用表現) ・put(置く)は、不規則動詞なので、過去形、過去分詞形も put になります。 fridge : 冷蔵庫(名詞) ・refrigerator の略になります。 例文 Hey, don't put it there. You should put it in the fridge. ねえ、そこに置かないで。冷蔵庫にしまって。 ※don't + 動詞の原形 で「〜しないで」「〜するな」といった意味を表せます。 (丁寧なニュアンスの please don't 〜 もよく使われます) ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
「入居審査」は、上記のように表せます。 tenant : 入居者、借主、住人(名詞) screening : (映画などの)上映、選別、審査(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I have to prepare papers for the tenant screening. 入居審査の為の書類を用意しなきゃ。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 (need to 〜 とすると主観的なニュアンスが強めになります) ※paper は「紙」「書類」「論文」「新聞」といった意味の名詞ですが、スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。
「分譲マンション」は、上記のように表せます。 condominium : 分譲マンション、分譲アパート(名詞) ・condo と略されて表現されることもあります。 英語で mansion と言うと「大豪邸」という意味になります。 例文 We deal with condominiums for large income earners. 高所得者向けの分譲マンションを扱っております。 ※deal with 〜 で「〜を扱う」「〜を対処する」「〜に取り組む」といった意味を表せます。 ※large は「大きい」という意味を表す形容詞ですが、似た表現の big と比べて、客観的なニュアンスがあります。
「目薬を指す」は、上記のように表せます。 put in 〜 : 〜を入れる、〜に差し込む、〜に参加する(慣用表現) ・put(置く)は、不規則動詞なので、過去形、過去分詞形も put になります。 eye drop : 目薬 ・eye (目)を使ったスラング表現で eye candy と言うと「目の保養」という意味を表せます。 例文 Just between you and me, I'm bad at putting in eye drops. ここだけの話、目薬を指すのが苦手なんだ。 ※just between you and me は、直訳すると「あなたと私の間だけ」というような意味になりますが「ここだけの話」「内緒だけど」といった意味で使われるフレーズになります。 ※bad は「悪い」「苦手な」「不味い」といった意味の形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味で使われることもあります。
「売り上げに貢献する」は、上記のように表せます。 contribute : 貢献する、提供する、寄付する(動詞) ・自動詞としても他動詞としても使えます。 sale : 販売、売り上げ(名詞) 例文 You contributed to sales. How did you get the deal? 売り上げに貢献したね。どうやって契約取ったの? ※get は「手に入れる」「得る」といった意味の動詞ですが、よく「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます。 ※deal は「契約」「取引」といった意味の名詞ですが big deal(大きな契約)と言うと比喩的に「大したこと」「大変なこと」といった意味も表せます。
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