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「覚せい剤」は、上記のように表せます。 stimulant : 刺激物、覚せい剤、興奮剤(名詞) ・薬剤そのものに限らず、比喩的に「刺激するもの」「興奮させるもの」といった意味でも使われます。 例文 Basically, they deal in stimulants. It's their main income source. 基本的に、彼らは覚せい剤を売りますよ。彼らの主な収入源なんです。 ※deal in 〜 で「〜を取り扱う」「〜を売る」「〜を対処する」といった意味を表せます。 ※income source で「収入源」という意味を表せます。 (二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります)
「嫉妬深い人」は、上記のように表せます。 jealous : 嫉妬深い、やきもちを焼く(形容詞) ・比較的、カジュアルなニュアンスで使われる表現になります。 person : 人、人間、性格、人柄(名詞) 例文 What the hell are you saying? You're a jealous person. Give me a break. 何を言ってるの?嫉妬深い人ね。いい加減にして。 ※what the hell 〜 とすると相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※give me a break は、直訳すると「休みをちょうだい」「休憩をちょうだい」というような意味になりますが「いい加減にして」「勘弁して」といった意味で使われるフレーズになります。
「強欲な人」は、上記のように表せます。 greedy : 強欲な、欲深い、貪欲な(形容詞) ・ネガティブなニュアンスで使われる傾向があります。 person : 人、人間、性格、人柄(名詞) 例文 I wanna break up with him. He's a greedy person. 彼と別れたい。彼って強欲な人なの。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。 ※break up は「分解する」「バラバラにする」といった意味の表現ですが「(恋人と)別れる」という意味も表せます。
「公費でまかなう」は、上記のように表せます。 cover : カバーする、覆う、補う、報道する(動詞) ・物理的な意味に限らず、比喩的な意味でも使われます。 public funds : 公費、公的資金 例文 About the building, we’re gonna cover it with public funds, so you don’t have to sweat it. 建物に関しては、公費でまかなうので、心配しなくていいよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※have to は、客観的なニュアンスで「~しなければならない」「~する必要がある」を表現します。 don't have to と否定形にすると「〜しなくてもいい」「~する必要はない」などの意味を表せます。 ※sweat it は「汗をかく」という意味の表現ですが、比喩的に「心配する」という意味も表せます。
「職務経歴書」は、上記のように表せます。 resume : 履歴書、職務経歴書、レジュメ(名詞) ・フランス語由来の英語表現になります。 ・読み方は変わりますが、動詞として「再開する」という意味も表せます。 例文 For now, I have to submit my resume by Friday. とりあえず、金曜日までに職務経歴書を提出しなきゃいけないんだ。 ※for now は「とりあえず」「差し当たり」「今のところ」といった意味の表現になります。 ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」といった意味の表現ですが、客観的なニュアンスがあります。 (need to 〜 とすると主観的なニュアンスが強めになります)
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