プロフィール
「大皿に盛る」は、上記のように表せます。 serve : 仕える、勤める、盛る、盛り付ける(動詞) platter : 大皿、大皿に乗った料理(名詞) ・基本的に、楕円形の大皿のことを表します。 例文 It looks tasty! You should serve it on a platter so everybody can share. 美味しそう!みんなで分けられるように、大皿に盛ってね。 ※tasty は「美味しい」という意味を表す形容詞ですが「魅力的な」という意味でも使われます。 (似た表現の delicious の場合は「すごく美味しい」というニュアンスになります) ※everybody は「みんな」「誰も」といった意味の代名詞ですが、似た表現の everyone と比べてカジュアルなニュアンスになります。
「土木作業員」は、上記のように表せます。 construction : 建造、建設、工事、構造(名詞) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 worker : 働く人、作業者、作業員、労働者(名詞) ・-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが、物や器具に対して使われることもあります。 例)charger(充電器) 例文 When I graduate from high school, I wanna be a construction worker like my grandfather. 高校を卒業したら、祖父のような土木作業員になりたい。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。 ※like は「好き」「好む」といった意味の動詞ですが、前置詞として「〜のよう」「〜みたい」といった意味も表せます。
「月額制」は、上記のように表せます。 monthly : 毎月の、月一の、月次の(形容詞) ・形容詞としても副詞としても使われる表現です。 subscription : 定期購読、定額制、申し込み(名詞) 例文 It's a monthly subscription. I'm gonna subscribe it today, so I can start using it tomorrow. 月額制だよ。今日、申し込むから、明日から使えるんだ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※subscribe は「定期購読する」「申し込む」といった意味の動詞になります。
「二次面接」は、上記のように表せます。 second : 二番目の、二回目の、二次の(形容詞) interview : 面接、インタビュー、取り調べ(面接) ・INT と略されて表現されることもあります。 例文 I’m gonna have a second interview so I have to prepare. 二次面接があるので、準備しなきゃいけないんだ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※have to 〜 は「〜しなければならない」「〜する必要がある」という意味の表現ですが、客観的なニュアンスのある表現です。 (need to 〜 とすると主観的なニュアンスが強めになります)
「ペット禁止」は、上記のように表せます。 we can't 〜 : 私達は〜できない、〜は禁止です ・「なにかのルールによって禁止されている」というニュアンスになります。 keep : 保つ、維持する、飼う(動詞) ・「〜する人」という意味を表す接尾辞 -er を付けて keeper とすると「飼い主」「飼育員」といった意味を表せます。 例文 Hey, what the hell are you doing? We can’t keep pets in this condominium. ねえ、何をやっているんですか?このマンション、ペット禁止ですよ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表せます。 ※condominium で「マンション」「集合住宅」といった意味の名詞ですが condo と略されることもあります。 (英語で mansion と言うと「大豪邸」というような意味になります)
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