プロフィール
「巻紙」は、上記のように表せます。 rolled : 巻かれた、転がった(形容詞) paper : 紙、書類、論文、新聞(名詞) ・スラング的に「お金」という意味で使われることもあります。 例文 I'm gonna write it using rolled paper, so could you say it again? 巻紙を使って書くから、もう一度言ってください。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※could you 〜 ? で、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」といった意味を表せます。
「間食をなくす」は、上記のように表せます。 stop : やめる、中断する(動詞) ・「やめるが、再開する可能性がある」というニュアンスの表現になります。 snacking : 間食をすること、軽食を取ること(名詞) 例文 I've gotten fat lately. I'm gonna stop snacking. 最近、太ってきたな。間食をなくそう。 ※have gotten 〜(現在完了)は「〜になった」「〜になってきた」といった意味の表現になります。 (get は「手に入れる」「到着する」といった意味の動詞ですが「〜になる」「〜に変わる」といった意味でも使われます) ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「足の付け根が痛い。」は、上記のように表せます。 leg joint : 足の付け根、足の関節 ・leg は足首より上の部分の「足」を表す名詞です。 (足首より下の部分は foot で表します) ・joint は「関節」「結合部」といった意味の名詞ですが、スラング的に「(紙で巻いた)大麻」という意味で使われることもあります。 hurt : 痛む、痛める(動詞) 例文 I'm gonna skip practice today. My leg joint hurts. 今日の練習はさぼるわ。足の付け根が痛いんだよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※skip は「スキップする」「省略する」といった意味の動詞ですが「さぼる」という意味も表せます。
「心象が悪い」は、上記のように表せます。 bad : 悪い、下手な、不味い(形容詞) ・スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味も表せます。 image : イメージ、画像、印象(名詞) 例文 To be honest, I think it's a good product, but it has a bad image. 正直言って、良い商品だと思うけど、心象が悪いね。 ※to be honest は「正直言って」「率直に言って」「ぶっちゃけ」といった意味を表すフレーズになります。 ※good は「良い」「上手い」「美味しい」といった意味の形容詞ですが、客観的なニュアンスがある表現です。 ※product は「商品」「製品」といった意味の名詞ですが「製造者側、販売者側から見た商品」というニュアンスのある表現です。
「次回作にご期待ください。」は、上記のように表せます。 please : 〜してください、〜をお願いします(副詞) ・丁寧な表現ですが、命令形のニュアンスも含まれる表現なので、少し上から目線な感じが出ます。 look forward : 前方を見る、楽しみにする、期待する(慣用表現) next work : 次作、次回作 ・work は「仕事」「作業」といった意味の名詞ですが「作品」という意味も表せます。 例文 Thank you for watching. Please look forward to the next work. ご視聴ありがとうございました。次回作にご期待ください。 ※watch は「見る」という意味の動詞ですが「動いているものを集中して見る」という意味の「見る」を表します。 (「自然と視界に入る」という意味の「見る」の場合は see で表せます)
日本