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「息子が反抗期。」は、上記のように表せます。 son : 息子、義理の息子(名詞) go through 〜 : 〜を通り抜ける、〜を通過する、〜を経験する(慣用表現) ・物理的な意味でも、抽象的な意味でも使われます。 rebellious phase : 反抗期 ・-ous は「〜に満ちた」という意味を表す接尾辞になります。 例)ambitious(野心に満ちた) 例文 My son is going through a rebellious phase, so I'm in trouble. What should I do? 息子が反抗期で困る。どうしたらいいかな? ※be in trouble で「困っている」「困った状態にいる」といった意味を表せます。 ※should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」といった意味の助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。
「行動記録」は、上記のように表せます。 behavior : 行動、挙動、態度(名詞) ・「(行動などから見て取れる)態度」というニュアンスになります。 record : 記録、履歴、録音、レコード(名詞) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I'm gonna keep a behavior record to get the problem. 問題を把握する為に、行動記録をつけるよ。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます) ※problem は「問題」「課題」といった意味の名詞ですが「解決されるべきネガティブな問題」というニュアンスがあります。
「締切りを破る」は、上記のように表せます。 miss : 外す、逃す、見落とす、聞き逃す、乗り損なう、寂しい、恋しい(動詞) deadline : 締め切り、期限、納期(名詞) ・元々は「(戦場などにおける)死線」という意味を表す名詞です。 例文 Oh my goodness, I missed the deadline. なんてことだ、締切りを破ってしまった。 ※oh my goodness は oh my god から派生した「なんてことだ」「まさか」「信じられない」といった意味の感嘆表現になります。 英語圏には god(神様)という言葉を安易に使いたくない方々も多いので、よく使われます。
「居場所がない」は、上記のように表せます。 there is no 〜 : 〜がない ・there is 〜 は「〜がある」という意味の表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われます。 place : 場所、位置、立場、地位(名詞) 例文 I feel like there's no place for me here. I'm gonna change jobs. ここに居場所がない気がする。転職するよ。 ※feel like 〜 は「〜な気がする」「〜したい」といった意味の表現になります。 ※gonna は going to を略したスラング表現で、未来の行動を表す助動詞のような使われ方をします。 (カジュアルな場面に限らず頻繁に使われます)
「ロボット掃除機」は、上記のように表せます。 robot : ロボット(名詞) cleaner : 掃除する人、掃除機(名詞) ・-er は「〜する人」という意味を表す接尾辞ですが「〜機」「〜器」というように物に対しても使われます。 例)charger(充電器) 二つの名詞を組み合わせた複合名詞になります。 例文 I’m bad at cleaning. I wanna have a robot cleaner. 掃除は苦手なんだ。ロボット掃除機がほしいよ。 ※bad は「悪い」「下手な」「不味い」といった意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」といった意味で使われることもあります。 ※want to(wanna は want to を略したスラング表現です)は、直接的でカジュアルなニュアンスの「〜したい」という意味を表します。
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