プロフィール
I wanna stay at home when the weather is bad. 天気が悪い時には家にいたい。 want to(wanna は want to を略したスラング表現になります。)は、直接的なニュアンスの「〜したい」という意味を表す表現になります。また、home は「家」という意味を表す名詞ですが、「帰るべき場所」というニュアンスを持つ言葉で「故郷」という意味でも使われます。 ※bad は「悪い」「下手な」などの意味を表す形容詞ですが、スラング的に「かっこいい」「イケてる」などの意味で使われることもあります。 It's raining. I wanna stay at home when the weather is bad. (雨降ってるよ。天気が悪い時には家にいたい。)
admit one's fault honestly 自分の非を素直に認める admit は「認める」「承認する」などの意味を表す動詞ですが、「入会させる」「入院させる」などの意味で使われることもあります。また、fault は「非」「間違い」「落ち度」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「責める」という意味も表せます。 ※honestly は「素直に」「正直に」などの意味を表す副詞です。 Thank you. I try to admit my fault honestly. (ありがとう。自分の非を素直に認めるようにしているんだ。) admit one's mistake honestly 自分の非を素直に認める mistake も「非」「間違い」などの意味を表す名詞ですが、こちらは fault に比べて、「軽い間違い」というニュアンスが強めです。 My bad. I'll admit my mistake honestly. (悪かった。自分の非を素直に認めるよ。) ※my bad は「悪かった」「ごめん」というようなカジュアルなニュアンスの謝罪表現になります。
We should count them. 数えよう。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、「〜しよう」という意味でも使われます。また、count は「数える」という意味を表す動詞ですが、「考慮する」「計算に入れる」といった意味で使われることもあります。 There are a lot of them, so We should count them before we organize them. (たくさんあるので、整理する前に数えよう。) Let's number them. 数えよう。 number は「数」「番号」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「数える」「番号をつける」などの意味を表せます。 We don't have the whole picture yet, so let's number them. (まだ全体像が見えてないので、数えよう。)
I forgot to paint it. 色を塗るのを忘れた。 forget は「忘れる」という意味を表す動詞ですが、「無視する」という意味で使われることもあります。また、paint は「塗料を塗る」という意味を表す動詞ですが、名詞として「塗料」という意味も表せます。 Oh my gosh! I forgot to paint the shelf! (しまった!棚に色を塗るのを忘れてた!) I forgot to color it 色を塗るのを忘れてた。 color は「色」という意味を表す名詞ですが、動詞として「色を塗る」「着色する」「染める」などの意味を表せます。 ※イギリス英語では colour と綴られます。 I forgot to color it so I'll do it now. (色を塗るのを忘れてたので、これからやります。)
Being alone isn't a problem. 一人が苦ではない。 alone は「一人で」「孤立して」などの意味を表す形容詞になります。また、problem は「問題」という意味を表す名詞ですが、「解決するべきネガティブな問題」というニュアンスがあります。 In my case, being alone isn't a problem. (私の場合、一人が苦ではない。) I don't mind being alone. 一人が苦ではない。 mind は「心」「精神」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「気にする」「苦にする」などの意味を表せます。 I like current job because I don't mind being alone. (一人が苦じゃないので、今の仕事は好きですね。)
日本