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room for excuses 弁解の余地 room は「部屋」という意味を表す名詞ですが、「余地」という意味でも使われます。また、excuse は「言い訳」「弁解」などの意味を表す名詞です。 It's all my fault. There's no room for excuses. (全て私の責任だ。弁解の余地はない。) margin of explanation 弁解の余地 margin は「差」や「利幅」などの意味を表す名詞ですが、「余白」「余地」などの意味も表せます。また、explanation は「説明」や「弁解」などの意味を現す名詞です。 He is more capable than I am. There is no margin of explanation. (彼は私より有能だ。弁解の余地はない。)
outstanding レベチ outstanding は「際立って優れている」「突出している」などの意味を表す形容詞なので、「レベチ」に近い意味を表せます。 Honestly, his work is outstanding. (正直言って、彼の作品はレベチだね。) different breed レベチ different breed は、直訳すると「違う品種」「違う種族」というような意味を表す表現ですが、(スポーツ選手などに対して)「レベルが違う」「凄すぎる」といった意味を表せる表現です。 No way. He's a different breed. (ありえない。彼はレベチだわ。) ※no way は「ありえない」「とんでもない」などの意味を表すスラング表現になります。
It was awesome extremly. めちゃくちゃよかった、最高。 awesome は「畏敬の念を起こさせる」「恐ろしい」などの意味を表す形容詞ですが、スラングとして「最高の」「素晴らしい」などの意味を表せます。また、extremly は「極度に」「極端に」などの意味を表す副詞です。 It was awesome extremly. To be honest, I wasn't expecting it. (めちゃくちゃよかった、最高。正直言って期待してなかったんだ。) It was great extremly. めちゃくちゃよかった、最高。 great も「最高の」「素晴らしい」などの意味を表す形容詞ですが、主観的なニュアンスがある表現になります。 Thank you so much. It was great extremly. (本当にありがとう。めちゃくちゃよかった、最高。)
be limited to people concerned 関係者に限定される limited は「限定された」「限られた」「制限された」などの意味を表す形容詞ですが、「わずかな」という意味で使われることもあります。また、people concerned で「関係者」という意味を表せます。 ※ people は「人々」という意味を表す名詞ですが、「大衆」「国民」などの意味でも使われます。 This is a meeting limited to people concerned. (こちらは関係者に限定された会議です。) be limited to persons concerned 関係者に限定される persons は person の複数形で、「人々」という意味を表しますが、people に比べて、固いニュアンスの表現になります。 Basically, this is limited to persons concerned, but there are exceptions. (基本的に関係者に限定されますが、例外もあります。)
bring out the original taste of the vegetables 野菜本来の味を活かす bring out は「持ち出す」「連れ出す」などの意味を表す表現ですが、「(味や魅力などを)引き出す」という意味も表せます。また、original は「最初の」「起源の」「独自の」などの意味表す形容詞ですが、「本来の」「元々の」などの意味も表現できます。 ※ taste は「味」という意味を表す名詞ですが、よく「趣味」というような意味でも使われます。 It's tasty. It brings out the original taste of the vegetables. (美味しい。野菜本来の味を活かしてるね。)
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