プロフィール
Misaki
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
「彼はめったに笑わない」は上記のように表現します。 laugh と smile は「笑う」という同じ意味ですが、laugh は声を出して笑う行為を指します。smile は声を出さずに微笑んだり笑顔を表現する行為を指します。状況により使い分けましょう。rarely は、動詞の原形と組み合わせると「めったに〜しない、ない」という意味になります。 例 A : What is your coworker like? あなたの同僚はどんな感じの人? B : Well, he rarely laughs. そうだなぁ、彼はめったに笑わないね。 what is 〜 like? : 〜はどんな感じ? coworker : 同僚(名詞)
「そんなことはめったに起きない」は上記のように表現します。 何かが起こる頻度がとても少ないことを表すフレーズです。 happen : 起こる(動詞) rarely : めったに〜ない(副詞) 例 A : Does it snow in your city often? あなたの住んでいる市はよく雪が降る? B : That rarely happens. そんなことはめったに起きないよ。 often : よく、しばしば(副詞) Does it 〜? の it は主語です。天気や一般的な事象を表す時に使います。 ちなみに、「それはよく起こるよ、よくあることだよ」は It( that ) happens a lot. と表現します。
「彼女はめったに遅刻しない」は上記のように表現します。 遅刻をすることは稀なことを表すフレーズです。 rarely : めったに〜ない、しない(副詞) 例 A : Is she late often? 彼女はよく遅刻する? B : No, she is rarely late. ううん、彼女はめったに遅刻しないよ。 late : 遅れる、遅刻する(形容詞) often : よく、しばしば(副詞) ちなみに「時間ぴったり」「時間通り」は on time や on schedule と表現します。 例 She is always on time. 彼女はいつも時間通りです。 The meeting ended on schedule. 会議は時間通りに終了したよ。
「イタリア語を勉強してイタリアに行きたい!」は上記のように表現します。 言語を学んだ後に、ある国に行きたいということを表すフレーズです。「学ぶ」という意味の learn と study ですが、learn は知識やスキルを習得すること、study は知識やスキルを計画的に学ぶ過程を指します。状況に応じて使い分けると良いでしょう。 例 A : Where do you want to go for a trip abroad? 海外旅行はどこに行きたい? B : I want to study Italian and go to Italy. イタリア語を勉強してイタリアに行きたい! trip abroad : 海外旅行(名詞句)
「結局何も買わなかった」は上記のように表現します。 何か買おうと店に行ったけど、欲しい物、食べ物などがなかった時に使えるフレーズです。 after all は否定分では「結局〜しない、しなかった」という意味になります。 例 A : Where were you before you came here? ここに来るまでどこにいたの? B : I went to a convenience store, but I didn't buy anything after all. コンビニに行ったけれど、結局何も買わなかった。 where were you? : どこにいたの? before 〜 : 〜の前(前置詞)