プロフィール
Misaki
日本
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英語系資格
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自己紹介
「小ぶりなリンゴがたくさん売られている」は上記のように表現します。 小さなリンゴが売りに出されている状態を表す、ややフォーマルなフレーズです。 There are 〜 : 〜が(複数)ある small : 小さい、小さな(形容詞) for sale : 販売中、売りに出されている(熟語) 例文 A : There are a lot of small apples for sale. 小ぶりなリンゴがたくさん売られているね。 B : Yeah, they look so tasty! うん、美味しそうだね! look 〜 : 〜のように見える(動詞) so : とても tasty : 美味しそうな(形容詞)
「彼は約束を守ってくれないようだ」は上記のように表現します。 カジュアルでやや不満を込め、がっかり感を表すフレーズです。同僚や友人との日常会話で使いやすいです。his word は直訳で「彼の言葉」という意味で、つまり「約束」というニュアンスになります。 looks like 〜 : 〜のようだ(熟語) stick to 〜 : 〜を守る、固守する 例文 Looks like he's not sticking to his word. 彼は約束を守ってくれないようだ。 ちなみに、word は単数形になっていますがその理由は「一つの約束、発言」といった抽象的で、まとまった意味を持つからです。
「彼女はよく笑い、明るい性格だ」は上記のように表現します。 相手の雰囲気やパーソナリティを説明する時に使う、カジュアルなフレーズです。ポイントは、主語が she なので動詞の原形 laugh には s がつく点です。 laugh a lot : よく、沢山笑う cheerful : 明るい(形容詞) 例文 A : Hey, what's your girlfriend like? ねぇ、あなたの彼女ってどんな感じの人なの? B : She laughs a lot and is cheerful. 彼女はよく笑い、明るい性格だね。 what's 〜 like? : 〜(雰囲気などが)はどんな感じ?(熟語)
「理由はいらない」は上記のように表現します。 シンプルなフレーズですが、相手にダイレクトに伝える時に使用します。reasons が複数形になっている理由は、その理由がいくつもある可能性を想定しているからです。 例文 I don't need the reasons. I just want the bottom line. 理由はいらない。結論だけ知りたいんだ。 want 〜 : 〜が欲しい、必要(動詞) the bottom line は、直訳すると「最終的な収支、損益」ですが、ビジネスシーンの会話などでは「要点、結論」という意味でもよく使われます。使い方によっては、スマートな印象を与えます。
「この服は私にはまるっきり似合わない」は上記のように表現します。 totally は「完全に、まるっきり」という意味の副詞です。ここでは「全然似合わない」という否定を強調しています。 outfit : 服装(名詞) suit 〜 : 〜に似合う(動詞) 例文 This outfit totally doesn't suit me. What was I thinking? この服は私にはまるっきり似合わないわ。どうして選んだんだろう? What was I thinking? は直訳で「私は何を考えていたんだろう?」ですが、ここでは「どうして(この服を)選んだんだろう?」という意味のニュアンスです。