プロフィール
mina_tmpltn
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
現在アメリカ在住です。
「ふとしたことで、予想外のチャンスが訪れた」は上記のように表現することができます。 suddenly: 突然に、不意に、思いがけない時に 急にふとしたことで何かが起こる状況のときに使用されます。 an unexpected opportunity: 思いがけない機会(予想外のチャンス) unexpected は「予期しない、意外な」という意味の形容詞です。予想していなかったことが起きた時に使えます。opportunity は「機会、好機」という意味で、何かを行うのによい機会というニュアンスがあります。 came along: やってくる、現れる come(来た)+ along(~に沿って)というニュアンスです。何か物事がやってきた、訪れたというときに表現できます。 例文 Suddenly, an unexpected opportunity came along. I definitely have to grab it. ふとしたことで、予想外のチャンスが訪れた。絶対掴まなくてはいけないよ。 definitely: 絶対に、確実に grab: 掴む、逃さずに捕らえる 参考にしてみてください。
「彼はそっと席を立った」は上記のように表現することができます。 quietly は「静かに、そっと」という意味の副詞で、物音を立てずに何か動作をするという表現です。 stood(立った)+ up(上のほうへ)で「立ち上がる」という意味になります。腰かけていた椅子から立ち上がるなどの動作を表します。 from his seat は「彼の席から」という意味なので、合わせて He quietly stood up from his seat.「彼は席からそっと立ち会がった」と表現できます。 例文 He quietly stood up from his seat while observing the discussion. 話し合いを見守りながら、彼はそっと席を立った。 while: ~の間ずっと、~している間に observe: 注意深く見る、観察する、よく見る ちなみに副詞の quietly は、文末に持ってくることも可能です。 例) He stood up from his seat quietly. 彼はそっと席を立った。 参考にしてみてください。
「あれこれ材料を買った」は上記のように表現することができます。 bought は、buy「買う、購入する」の過去形です。 lots of ~は「たくさんの、数々の」という意味です。数が多いときに表現でき、日常会話でもよく使われるカジュアルなフレーズです。 different「異なった、別の」+ ingredients 「(料理の)材料」を合わせて、I bought lots of different ingredients「数々の異なった材料(=あれこれ材料)を買った」となり、さまざまな種類の食材を購入したと表現できます。 例文 I bought lots of different ingredients to try out new recipes. 新しいレシピを試すためにあれこれ材料を買った。 try out: (十分に)試してみる ちなみに「たくさんの、数々の」という意味で、a lot of ~も同様の意味で使用することができます。lots of ~は、より日常会話で使われることが多いのに対して、a lot of ~は、フォーマルな場面の時でも使用できます。 例) I bought a lot of different ingredients at the grocery store. 食料品店でいろいろな食材を買いました。 参考にしてみてください。
「しばらく静かに寝ていた」は上記のように表現することができます。 slept は、sleep「寝る、眠る」の過去形です。 quietly は「静かに、おとなしく、平穏に」という意味の副詞で、slept quietly で「静かに寝た」と表現できます。 for a while は「しばらくの間」というフレーズです。すぐではないけれど、ちょっとの間というイメージです。何か動作や状態が継続している期間を表し、その継続期間はそれぞれ文章によって読み取り方が違ってきます。 例文 My children were tired from playing and slept quietly for a while. 子どもたちは遊び疲れて、しばらく静かに寝ていた。 be tired from 〜: 〜に疲れる、〜にくたびれる 参考にしてみてください。
「話をしないまま時間が過ぎた」は上記のように表現することができます。 passed は「(時間が)経つ、過ぎ去る」という意味がある動詞です。 without + talking で「話さずに」という意味で、without ~ing「~せずに」という形でよく使用します。話していない対象は、us 「私たち」なので、without us talking となります。 また、each other は「お互いに」という意味で、合わせると without us talking to each other 「お互い話すことはなかった(話し出さなかった)」という意味になります。 例文 I didn't reconcile with her, and time passed without us talking to each other. 彼女とは和解せずに、話をしないまま時間が過ぎた。 reconcile: 和解する、仲直りする 参考にしてみてください。