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現在アメリカ在住です。

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mina_tmpltn

mina_tmpltnさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. It was a fresh impression. 初々しい印象だった。 fresh は「新鮮な、新しい」という意味の形容詞で、日本語でも「フレッシュな」と使用することが多いかと思います。食べ物、飲み物などが作りたて・採りたて、(魚介類などが)活き活きとした、という状態を表しますが、新しく始めたばかりで活気がある人や物事を表すときに使うこともできます。 「初々しい」は、若々しく好感が持てる印象という意味がありますので、fresh impression 「初々しい印象」と表現できます。 例文 It was a fresh impression. The newcomer seemed nervous. 初々しい印象だった。新人が緊張していたようだった。 newcomer: 新人、新顔 * new (新しい)+ come(来る)+ er(人)というイメージです。 seemed: ~のようだった、~のように見えた 2. It was an innocent impression. 初々しい印象だった。 innocent も「初々しい」と表現できます。この形容詞は「無邪気な、純真な、あどけない」などといった意味があります。 例文 It was an innocent impression. 初々しい印象だった。 参考にしてみてください。

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mina_tmpltn

mina_tmpltnさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「しばらく本を読んで」は上記のように表現することができます。 for a while: しばらくの間 特に明確な時間・期間はなく、文脈によってだいたいの「しばらくの間」を判断します。数時間、数週間、数か月、数年間を指す「しばらくの間」も for a while といえる便利なフレーズです。 read: (本などを)読んだ read 「読む」の過去形も同じスペル read ですが、発音は red 「レド」です。 I read a book. は、現在形、過去形どちらも同じ文章になりますが、文脈からそれが現在なのか過去なのか判断をします。下記例文の場合は、waited「待った」、started「始まった」と、動詞が全て過去形であることから、read も必然的に過去にあることが分かります。 例文 I read a book and waited for a while until the movie started. 映画が始まるまで、しばらく本を読んで待っていた。 until: ~まで、~になるまで、~に至るまで 参考にしてみてください。

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mina_tmpltn

mina_tmpltnさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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1. It's a word I rarely use. めったに使わない言葉だ。 rarely は「めったに~しない」という意味の副詞で、頻度や回数の低い状況を表します。日常会話からビジネス会話まで広く使われます。同じ意味で、seldom という副詞もありますが、こちらはもっとフォーマルなニュアンスで、文章を書くときなどに多く使われます。 It's a word「それは言葉である」と言い切ってから、どんな言葉なのかあとに情報を追加します。I rarely use. 「私はめったに使わない」ですので、合わせて It's a word I rarely use. 「私はめったに使わない言葉である」と表現できます。 例文 It's a word I rarely use. What does that mean? 私はめったに使わない言葉だ。どういう意味なの? mean: 意味を表す、意味する(動詞) 2. I rarely use that word. 私はその言葉はめったに使わない。=めったに使わない言葉だ。 「私」を主語にして文章を作ることもできます。that word の that は「その」という意味で、特定した物事を伝えたいときに使います。 例文 I rarely use that word. 私はその言葉はめったに使わない。(=めったに使わない言葉だ。) 参考にしてみてください。

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1. He never misses the deadline. 提出期限をかかさず守っている。 never は「一度も~しない、決して~ない」という意味で、その文章の内容を強く否定する副詞です。 miss は「取り逃す、見逃す」という意味で、何かをしようと試みたけれど、その機会を逃してしまうといったニュアンスです。また、deadline は「締め切り」という意味です。 miss the deadline で「締め切りを逃す」という意味になります。否定の never を足して、never miss the deadline「一度も締め切りを逃さない」と表現できます。 例文 He never misses the deadline for submitting reports. 彼はレポートの提出期限をかかさず守っている。 submit: 提出する 2. He always meets deadlines. 提出期限をかかさず守っている。 meet は「会う、出会う」という意味でよく使われますが、meet the deadline で「締め切りに間に合う、締め切りを守る」といった意味になります。 例文 He always meets deadlines for submitting reports. 彼はレポートの提出期限をかかさず守っている。 参考にしてみてください。

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mina_tmpltn

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1. I'm organizing the documents now. 資料を整理しているところ。 organize は「整理する、組織する」という意味の動詞です。物事をまとめたり整えたりするというニュアンスです。 「資料」は、document が一般的な資料・文書ですが、契約書、報告書などといった公的な文書というニュアンスがあります。material も「資料」という意味で使われますが、こちらは会議やプロジェクトなど何か目的のために必要なデータ・資料・材料を指します。状況に応じて変えてみるといいかもしれませんね! 例文 I'm organizing the documents now, so let's talk later. 資料を整理しているところなので、後で話しましょう。 later: あとで 2. I'm sorting out the documents now. 資料を整理しているところ。 sort out も「(物事を)整理する」という意味で使用されます。こちらは、物事を分類したり、選別したり、問題を解決するといった意味がある句動詞です。 例文 I'm sorting out the documents, so let's talk later. 資料を整理しているところなので、後で話しましょう。 参考にしてみてください。

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