プロフィール

Matephysi blog

英語系資格

TOEIC 795点

海外渡航歴

米英豪へ留学経験あり

自己紹介

はじめまして。Matephysi と申します。

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Matephysi

Matephysiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「結局お金が足りなくて諦めた」は、上記のように表現します。 「諦める」は、give up something と表現します。 something が it などの代名詞である場合は give it up となります。 「お金が足りない」は、do not have enough money と表現することができます。 他にも、cannot afford to do という「~するのに(お金や時間を使う)余裕がない」を意味する表現もあります。 例 I cannot afford to buy a car. 私は車を買う余裕がない。 「結局」は、in the end や after all というフレーズで表現することができます。 「~しようと思っていた」は、I was going to do や I thought about doing と表現します。 例文 I thought about buying new clothes, but I gave it up in the end because I did not have enough money. 新しい服を買おうと思ったが、結局お金が足りなくて諦めた。

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Matephysi

Matephysiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「この際だから言うけど」は、上記のように表現します。 「この際に」は、 on this occasion と表現します。 occasion は特定の場面や機会を表す名詞なので、日本語訳としては同等である in this case よりもその場を強調するニュアンスを込めることができます。 「言う」は、mention という動詞で表現します。 mention は、何かに対して少しばかり話し出すという意味での「言う」を意味する動詞です。 もっと単純に、say や tell という動詞を用いて表現することも可能です。 また、特に文書などを通じて「言う」を表現する際には、note という動詞で表現します。 例 It should be noted that your explanation is not enough. 君の説明は不十分であることは言っておかなければならない。

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Matephysi

Matephysiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「これ以上は無理しないでください。」は、上記のように表現します。 「に無理をさせる」は、force someone to do と表現します。 自分自身に何かを強いる場合は、someone の部分を myself に置き換えて表現します。 「これ以上は」は、anymore という副詞を用いて表現します。 なお、「無理に仕事をする」は overwork という動詞で表現することも可能です。 あるいは、過剰な量を表すニュアンスを含む too much を用いた work too much もまた、「働きすぎる」を表現することができます。 例 You should stop overworking to get a rest. 働きすぎるのをやめて休んだ方がいい。

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Matephysiさん

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「外出する気にはなれなかった。」は、上記のように表現します。 「~する気になる」は、feel like doing と表現することができます。 「外出する」は、go outside と表現します。 「~だけど」は、although や even though を用いて表現することができます。 「天気がいい」は、it is a good weather や it is a nice day などと表現することができます。 以上のことから、「天気が良かったけど、外出する気にはなれなかった」は I did not feel like going outside even though it was a nice weather. と表現します。

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「わざわざお礼を言うほどのことではないよ」は、上記のように表現します。 「~するほどではない」は、not so ~ as という構文を用いて表現します。 今回は「言うほどの価値ではない」という意味なので、 not so worth as to say と表現することができます。 「Aにありがとうと言う」は、say thank to A と表現します。 また「わざわざ」は、specifically という副詞を用いて表現することができます。 specifically は「特別な理由や目的などをもって」を意味するので、わざわざ何かをする状態を表現するニュアンスを含んでいます。 なお、「わざわざ~しなくていいのに」を「~を聞けて嬉しい」と意訳することで謙遜しながら感謝を伝えることも可能です。 例えば、I'm so glad to hear that 「~を聞けてとてもうれしい」という表現を用いることができます。 例 I am so glad to heat that you are satisfied. ご満足いただけたと聞けてとてもうれしいです。

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