プロフィール

Matephysi blog

英語系資格

TOEIC 795点

海外渡航歴

米英豪へ留学経験あり

自己紹介

はじめまして。Matephysi と申します。

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Matephysi

Matephysiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「風雨にさらされていた」は、上記のように表現します。 「風雨・雨風」は、英語で wind and rain と表現します。 雨風の強さを強調したい場合は、それぞれに対応する形容詞が慣用的に決まっていることに注意が必要です。すなわち、「強い風」は strong wind 、「強い雨」は heavy rain と表現します。 「Aにさらされる」は、be exposed to A と表現します。 「古い」は old という形容詞で、「ポスター」はその名の通り poster という名詞で表現します。 「色があせる」は、fade という動詞で表現します。 日本語では会話の場などからさりげなく抜け出すことをフェードアウトと表現しますが、英語で fade は色やその明るさ、音や信号などに対してのみ使用する動詞であることに注意が必要です。 また、雨風の影響で色あせたのは過去の出来事ですが、その状態は現在までも続いていると考えられるため、「色あせてた」は現在完了形 have done を用いて表現します。 以上のことから、「古いポスターが風雨にさらされていたため、色あせてた」は The poster has faded because it was exposed to wind and rain. と表現します。

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Matephysi

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「スカートのウエストを直したいけどやり方が分からない」は、上記のように表現します。 「スカート」は、skirt という英単語で表現します。 また、「ウエスト」は waist という英単語で表現します。 なお、発音はウエストではなくウェイストである点に注意が必要です。 「~するやり方」は、the way of doing や how to do と表現することができます。 破れたり穴が開いたりした「服を直す」は、repair a cloth と表現します。 もし修繕ではなく、サイズの調整などを意図する場合は具体的に説明してあげる必要があるでしょう。 例えば、「AをBに(部分的に)変更する」を意味する alter A to B 、あるいは「調整する」を意味する adjust という動詞を用いると次のように表現することも可能です。 例1 I need to alter the size of waist of my skirt to smaller size. 「自分の体に合うように、スカートのウエストのサイズを変える必要がある。」 例2 This cloth is too big for me, but I do not know how to adjust the size of it. 「この服は自分には大きすぎるんだけど、どうやってサイズを調整すればいいのか分からない。」

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「会議中に私語をしないようにしてくれる?」は、上記のように表現します。 「会議中」は、during a meeting と表現します。 また、「私語をする」は、whisper や chat という動詞を用いて表現することが可能です。 whisper は「ささやく」、chat は「おしゃべりをする」という意味を持つ動詞です。 誰かに何かを丁寧に頼む際は、 May I ask you to do? 「~してもらうことをお願いしてもよいですか?」や Could you do, please?「~することは可能だったりしますか?」 、I would like to ask you to do. 「私はあなたに~してほしいと思っています。」と表現します。 英語には敬語が存在しないので、遠回しに表現することで丁寧さを伝えます。

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「プレゼン資料にはアイデアが詰まっている」は、上記のように表現します。 「~がある」は、there is 構文を用いて表現します。 「たくさんの」は、many や a lot of 、a bunch of というフレーズを用いて表現することができます。 「資料」は、document や handout、material という名詞で表現することができます。 特に、配布資料に対しては handout という単語を用います。 material は元来「物質、素材」を意味する単語なので、presentation material 「プレゼン資料」のように、目的を示すとより明示的に資料であることを伝えることができます。

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「最大限の努力を尽くしたい」は、上記のように表現します。 「全力を尽くす」は、do one's best や put one's foot forward というフレーズを用いて表現することができます。 また、「努力する」は make an effort と表現することができます。 「最大限」は可能な限り一生懸命と意訳することもできるので、as hard as possible と表現することもできます。 例 I will make an effort as hard as possible. 可能な限り一生懸命努力します。 「信じる」は believe という動詞で表現することができます。 「可能性」は、possibility という名詞で表現することができます。 他にも、「可能性」を「潜在能力」として potential ability と表現することもできます。 また、自分自身の可能性は、believe myself と可能性に相当する名詞を使わなくても表現することができます。 以上のことから、「自分の可能性を信じて、最大限の努力を尽くしたい」は I believe my possibility and want to do my best efforts. と表現します。

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