プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「得意だよ」「うまいよ」というニュアンスで、自分のスキルや能力に自信がある時に使うカジュアルな表現です。誰かに褒められた時の返答や、何かを頼まれた時に「任せて!」と伝えたい場面で活躍します。自慢っぽくなく、サラッと言うのがポイントです。 Soccer is my best sport; I'm good at it. サッカーが一番得意なスポーツで、得意なんですよ。 ちなみに、"It's my strong suit." は「それ、私の得意分野なんだ」という意味で、自分の得意なことや強みを伝える時に使えます。例えば、誰かが「このデータ分析、大変だね」と言った時に「任せて!それ得意だから (It's my strong suit.)」のように、自然な流れでアピールできますよ。 Soccer is my strong suit. サッカーは私の得意分野です。
「どっちもだよ!」「二人ともね!」といったニュアンスです。 会話の中で出てきた2つの選択肢や2人の人物を指して、「両方とも」と言いたい時に使います。 例えば、「犬と猫、どっちが好き?」と聞かれて「Both of them.(どっちも好き!)」と答えたり、「彼と彼女、どっちが犯人だと思う?」に「Both of them.(二人ともだよ)」と返したりする感じです。 I'll take both of them. 両方ください。 ちなみに、"Each of them." は「彼ら(それら)のそれぞれが」という意味で、グループ全体ではなく、一人ひとり、一つひとつを個別に指したい時に使います。例えば「みんな宿題やった?」と聞かれて「うん、それぞれ終わらせたよ」と、全員が個々に完了したことを強調したい時にぴったりです。 I'll take each of them. それぞれ1つずつください。
「Are you sure?」は「本当に?」という意味で、相手の発言や決断に対して、驚きや疑いの気持ちを込めて確認する時に使います。 例えば、友達が「仕事辞めるわ!」と言った時に「Are you sure?(マジで言ってる?)」と返したり、誰かが無理そうな手伝いを申し出てくれた時に「Are you sure?(本当に大丈夫?)」と気遣うなど、カジュアルな場面で幅広く使えます。 Are you sure? I can pay you back for lunch. 本当にいいの?ランチ代、払うよ。 ちなみに、"Is that okay?" は、相手の許可や合意を求める定番フレーズです。何かを提案した後や、自分の行動が相手に影響を与えそうな時に「(これで)大丈夫かな?」と、相手を気遣うニュアンスで使えます。承諾を得るだけでなく、思いやりを示す便利な一言です。 Are you sure? Is that okay? 本当に?いいの?
「It's my fault.」は「私のせいです」「私が悪いです」と、自分の非をストレートに認める表現です。 何か悪い結果が起きた時、責任が自分にあることをはっきり伝えたい場面で使います。言い訳をせず、潔く謝るニュアンスがあります。友人との約束を忘れた時や、仕事でミスした時など、幅広く使えます。 It's my fault we missed the train; I should have left the house earlier. 私のせいで電車に乗り遅れてしまった。もっと早く家を出るべきだった。 ちなみに、"I'm to blame for this." は「これは私のせいです」と、自分の非をはっきり認める時に使う表現だよ。単に謝るだけでなく、問題の原因が自分にあると責任を明確にするニュアンス。失敗を誰かのせいにせず、潔く認めたい場面で使えるよ。 I'm to blame for this; we missed the flight because I overslept. 私のせいでこんなことになってしまいました。私が寝坊したせいで飛行機に乗り遅れたのです。
「やばい!」「困った!」という感じです。深刻な問題から、宿題を忘れたような日常のちょっとしたピンチまで幅広く使えます。「財布がない、I'm in trouble!」のように、困難な状況に陥って助けが必要な時や、どうしようもない焦りを表現するのにピッタリな一言です。 I'm in trouble. Could you give me a hand? 私今困っているの。手伝ってもらえない? ちなみに、「I'm in a bind.」は「マジで困ってる」「どうしようもない状況なんだ」というニュアンスで使えます。単に問題があるというより、複数の悪い状況に挟まれたり、選択肢がなくて身動きが取れなかったりする切羽詰まった感じです。助けを求めたい時や、言い訳をしたい時にも使えますよ。 I'm in a bind. Could you help me out? 私今困っているの。手伝ってもらえない?