プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「〜以上」という意味が基本ですが、「単なる〜ではない」「〜という言葉では足りない」という強い気持ちを表すときによく使います。 例えば、「He is more than a friend.」は「彼は友達以上(の特別な存在)だ」という感じです。数字だけでなく、感情を込めて「想像以上」「期待以上」と言いたいときにピッタリな表現ですよ! This curry is spicier than that ramen. このカレーはそのラーメンよりも辛いです。 ちなみに、「rather than」は「〜ではなく、むしろ〜」というニュアンスで、何かを比べる時に使えます。「コーヒーじゃなくて紅茶がいいな」みたいに、好みや選択をはっきり伝えたい時に便利ですよ。行動についても「メールするより電話しよう」といった感じで使えます。 This curry is spicy, rather than the ramen. このカレーはそのラーメンよりも辛い。
「そんなはずないよ!」「マジで!?」といった、強い驚きや信じられない気持ちを表すフレーズです。 誰かから聞いた話が衝撃的すぎたり、あり得ないと感じた時に使います。「嘘でしょ?」「信じられない!」というニュアンスで、日常会話で気軽に使えますよ。 That can't be true. You're telling me he won the lottery the day after he got fired? そんなはずないよ。彼がクビになった翌日に宝くじに当たったって言うの? ちなみに、"No way"は「ありえない!」「まさか!」という強い驚きや、「絶対にイヤだ」という強い拒否を表すときに使う便利な言葉だよ。信じられないような良いニュースを聞いた時にも、逆に絶対やりたくないことを頼まれた時にも使える、感情豊かなフレーズなんだ。 No way! You're telling me he won the lottery? ありえない!彼が宝くじに当たったって言うの?
「間違いないね!」「その通りだ!」という強い確信や同意を表すフレーズです。疑う余地が全くない、というニュアンス。誰かの意見に「まさにそれ!」と賛成したり、自分の考えを「絶対こうだ!」と強調したい時に使えます。 This is the best plan we've come up with. There's no doubt about it. これが我々が考え出した最善の計画です。これは絶対に間違いない。 ちなみに、「You can bet on it.」は「もちろん!」「間違いないよ!」といった、確信度の高さを伝える相づちです。相手の発言に強く同意したり、自分の言ったことが絶対確かだと強調したい時に使えます。賭けてもいいくらい確実、というニュアンスですね! He's going to win the next election. You can bet on it. 彼は次の選挙で勝ちますよ。これは絶対に間違いない。
「これからは」「今後は」という意味で、何かを新しく始めたり、態度や行動を変えたりする決意を表すときに使います。「これからはもっと早く起きるよ!」のように個人的な目標を言う時や、「これからは会議は月曜です」のように新しいルールを伝える時にもぴったり。変化のスタート地点を強調するニュアンスです。 From now on, let's make sure to double-check our work. これからは、必ずダブルチェックするようにしよう。 ちなみに、「Going forward」は「これからは」「今後は」という意味で、過去はさておき未来に目を向けよう!という前向きなニュアンスがあります。ビジネス会議で方針転換や改善策を話す時や、今後のアクションプランをまとめる際に「じゃあ、これからはこうしよう」と切り出すのにピッタリな表現ですよ。 Going forward, let's make sure to double-check our work. これからは、必ずダブルチェックするようにしましょう。
「あなた次第だよ」「君に任せるよ」という意味で、相手に決定権をゆだねる時に使う便利なフレーズです。 例えば、友達に「夕飯、何食べる?」と聞かれて「It's up to you. (君の食べたいものでいいよ!)」と返したり、計画を立てる際に「どっちの映画にする?」と聞かれ「It's up to you. (任せるよ!)」と答えたりする場面で使えます。 Whether you succeed or not is up to you. 成功するかどうかは、あなた次第だよ。 ちなみに、「The ball is in your court.」は「ボールは君のコートにあるよ」が直訳。つまり「次は君の番だよ」「どうするかは君次第だよ」という意味で、相手に行動や決断を促す時に使えます。何か提案した後などに「さあ、どうする?」と相手に判断を委ねる感じです。 I've made my offer. Now the ball is in your court. 私から提案はしました。あとはあなた次第です。