プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「やっぱりね!」「ほらね!」「だと思った!」というニュアンスです。 自分の予想や予感が的中した時に使います。良いこと(サプライズ成功を察知!)にも、悪いこと(浮気を確信…)にも使え、得意げな気持ちや、呆れた気持ちなど、状況によって様々な感情を表せる便利な一言です。 I knew it. I had a feeling you two were dating. やっぱりそうだったか。君たちが付き合ってるって気がしてたんだ。 ちなみに、「Just as I thought.」は「やっぱりね」「思った通りだ」というニュアンスで、自分の予想が当たった時に使えます。良いことにも悪いことにも使えて、例えば「やっぱりこのケーキ美味しい!」や「案の定、道が混んでる…」のような場面で気軽に口にできる一言です。 Just as I thought. He was the one who left the door unlocked. やっぱりそうだったか。彼がドアの鍵をかけ忘れたんだ。
「ついてないなあ」「またかよ」「やっぱりね」といった、不運な出来事に対する皮肉や諦めを表すフレーズです。楽しみにしていたピクニックの日に限って雨が降ったり、急いでいる時に限ってバスが来なかったりなど、「自分らしい不運」に呆れて笑うような状況で使います。 Just my luck. I got a "bad luck" fortune. やっぱりついてないな。凶を引いちゃったよ。 ちなみに、「What a stroke of bad luck.」は「なんて不運なんだ!」という意味で、自分や他人のアンラッキーな出来事に対して同情や残念な気持ちを表す時に使います。宝くじが1番違いで外れた時や、楽しみにしていたイベントが雨で中止になった時などにピッタリな表現です。 What a stroke of bad luck to get a "curse" on your fortune slip. おみくじで「凶」を引くなんて、なんて運が悪いんだ。
「〜するなら、ついでにこれもお願い!」というニュアンスです。相手が何かをしようとしている時に、関連する追加の頼み事をするときに使います。 例えば「コンビニ行くの?じゃあ、ついでにアイス買ってきて!」のような、気軽なお願いの場面で活躍します。 Since you're going to the kitchen, could you grab me some water while you're at it? キッチンに行くついでに、水を持ってきてくれる? ちなみに、"Since you're going anyway, can you..." は「どうせ〜するなら、ついでにお願いできる?」というニュアンスで使えます。相手がコンビニや会議室に行く時など、その行動に便乗して何かを頼む時にぴったり。相手の負担が少ないお願いに使うのがポイントです。 Since you're going anyway, can you grab me some water from the kitchen? キッチンに行くついでに、お水持ってきてくれる?
「わざとじゃないんだ」「そんなつもりじゃなかった」というニュアンスです。何かをうっかりしてしまって、相手を怒らせたり、気まずい状況になった時に「悪気はなかったんだよ」と伝えたい時に使います。軽い謝罪の気持ちを込めた言い訳のようなフレーズです。 I'm sorry, I didn't mean to. ごめんね、わざとではないの。 ちなみに、「It was an accident.」は「わざとじゃないんだ」「事故だったんだ」というニュアンスで、何かを壊したり人を傷つけたりした時に「悪気はなかった」と伝えたい場面で使えます。過失を認めつつも、故意ではないことを伝えるのに便利な一言です。 I'm so sorry, it was an accident. ごめんね、わざとではないの。
「思ってたのと違う!」という、良い意味でも悪い意味でも使える驚きを表すフレーズです。 プレゼントが想像以上だった時や、会議で予想外の意見が出た時、友人の意外な一面を見た時など、ポジティブ・ネガティブ両方の「まさか!」な場面で気軽に言えます。 Well, I wasn't expecting that. まさか、それは予想外だったよ。 ちなみに、"That came out of left field." は「それ、どこから出てきたの?!」という感じで、全く予想外の発言や出来事に対して使えます。話の流れと無関係な質問をされた時や、突拍子もないアイデアが出た時に「え、急だね!」「唐突だね!」というニュアンスで使うとピッタリですよ。 Wow, his decision to quit the job totally came out of left field. うわー、彼が仕事をやめる決断をしたのは、まったくもって予想外でびっくりだよ。