プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「言ったことがねじ曲げられてる!」という感じです。悪意を持って、自分の発言が本来の意図とは全く違う意味で解釈されたり、言い換えられたりして、不快な時に使います。「そんなつもりで言ったんじゃないのに!」という悔しさや憤りを表すフレーズです。 I never said that. My words are being twisted. そんなこと言ってないよ。真意を曲げられてる。 ちなみに、「You're taking my words out of context.」は、自分の発言の一部だけを切り取られて、本来の意図と違う意味で解釈された時に「そこだけ切り取らないでよ!」「そういう意味で言ったんじゃないんだけど…」と反論するのにピッタリなフレーズだよ。 I never said that. You're taking my words out of context. そんなこと言ってないよ。文脈を無視して、私の言葉を切り取っているだけだ。
「女の子を泣かせるもんじゃないよ」という意味の、諭すようなフレーズです。単に「泣かせるな」と命令するより、「男として、人として、そんなことはすべきじゃない」という常識や暗黙のルールを伝えるニュアンスが強いです。友達が恋人を泣かせた時に窘めたり、映画やドラマでカッコよく決めたりするシーンで使われます。 Listen to me, you don't make a girl cry. Ever. お母さんの言うこと聞いて、女の子を泣かせちゃダメよ。絶対に。 ちなみに、「Never make a lady cry.」は「女性を泣かせるなんて最低だぞ」というニュアンスで、紳士として女性を大切にすべきだという気持ちがこもった言葉です。友達が彼女を悲しませた時に諭したり、映画のセリフのように少し気取って自分の信条として言ったりする時に使えますよ。 Now that you have a girlfriend, remember: never make a lady cry. 彼女ができたからには、覚えておきなさい。女の子を泣かせちゃダメよ、絶対に。
「ぜひ違う視点(意見)も聞いてみたいな」という、前向きで丁寧なニュアンスです。相手の意見を尊重し、自分の考えを広げたいという気持ちが伝わります。 意見が分かれた時や、新しいアイデアが欲しい時に「あなたの考えも聞かせて!」と、会話を弾ませる感じで使えます。 Does anyone disagree? I'd love to hear a different perspective if you have one. もし反対の方がいれば、ぜひ違う観点からのご意見をお聞かせいただきたいです。 ちなみに、「Feel free to disagree.」は「遠慮なく反対意見を言ってね」という意味で、自分の意見を言った後、相手にプレッシャーを与えないためのクッション言葉です。相手の意見を尊重し、議論を歓迎するオープンな姿勢を示すことで、より本音で話しやすい雰囲気を作りたいときに使えます。 This is my proposal, but please feel free to disagree. これが私の提案ですが、どうぞご遠慮なく反論してください。
「仕事とプライベートの境界線が曖昧になること」を意味します。例えば、家で夜遅くまで仕事をしたり、休日に上司や同僚と頻繁に遊んだりする状況で使えます。 ポジティブにもネガティブにも使え、「ワークライフバランスが取れていない」という警告や、「公私ともに充実している」といったニュアンスも表現できます。 Please stop calling me at work; it's blurring the lines between my professional and personal life. 会社に電話してくるのはやめて。公私混同になっちゃうから。 ちなみに、「Mixing business with pleasure」は日本語の「公私混同」に近いけど、もっと広い意味で使われるよ!仕事の出張先で観光を楽しむみたいにポジティブな時もあれば、仕事そっちのけで遊ぶみたいなネガティブな時にも使える、柔軟な表現なんだ。 Please stop calling me at the office; we shouldn't mix business with pleasure. 会社に電話してくるのはやめて。公私混同はすべきじゃないわ。
「絶対に君を悲しませないよ」という、愛情のこもった強い約束の言葉です。恋人や大切な人に対して、自分の行動で相手を傷つけたり、泣かせたりするようなことは決してしない、という決意を表します。ロマンチックな場面や、相手を安心させたい時に使うと効果的です。 I promise I'll never make you cry, only happy tears. 君を絶対に泣かせないと約束するよ、嬉し涙以外はね。 ちなみに、「I'll never hurt you.」は「君を絶対に傷つけないよ」という意味。物理的な危害はもちろん、「悲しませたり裏切ったりしない」という精神的な意味合いが強いんだ。恋人や親友、大切なペットなど、心から守りたい相手を安心させたい時に使う、愛情のこもった約束の言葉だよ。 I'll never hurt you, and I promise I'll never make you cry. 君を傷つけたりしないし、絶対に泣かせないと約束するよ。