プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :4
回答数 :7,168
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「Enshrine an ancestral tablet」は、故人の位牌を仏壇などに安置し、祀ることを意味します。 少し硬い表現ですが、単に「置く」のではなく、敬意を込めて大切に祀るニュアンスが強いです。家族が亡くなり、仏壇に新しい位牌を迎える時などに使われます。 We have enshrined my grandfather's ancestral tablet in our family altar at home. 自宅の仏壇に祖父の位牌を祀っています。 ちなみに、"Keep a memorial tablet for an ancestor." は、先祖の位牌を仏壇などに安置して供養する、日本の文化を説明する時にぴったりの表現です。お盆やお彼岸の習慣、または自宅に仏壇がある理由などを外国の方に話す際に自然に使えますよ。 We keep his memorial tablet in the family altar at home. 自宅の仏壇に祖父の位牌を祀っています。
新聞の一面を飾るような「超ド級のビッグニュース」や「最重要ニュース」のこと。文字通りの新聞だけでなく、「昨日の会議のフロントページヘッドラインは、新プロジェクトの承認だね!」のように、ある出来事の中で最も重要なトピックを指して比喩的にも使えます。 That scandal was a front-page headline in the papers. そのスキャンダルは新聞の一面の見出しになっていたよ。 ちなみに、「The top story of the day.」は「今日のトップニュース」という意味で、その日一番の大きな話題や出来事を指す時に使います。ニュース番組の冒頭はもちろん、友達との会話で「今日のビッグニュースはさ…」みたいに、一番話したいネタを切り出す時にもピッタリですよ! That celebrity gossip was the top story of the day, right on the front page of the papers. その芸能ゴシップが新聞の一面を飾る、その日のトップニュースだったよ。
「take the local roads」は「下道で行こう」という感じです。高速道路や主要な幹線道路を避けて、一般道を走ることを意味します。 渋滞を避けたい時、急いでいない時、あるいは景色を楽しみながらのんびりドライブしたい時などにピッタリな表現です。 The highway is totally jammed. Let's get off and take the local roads. 高速が完全に渋滞してる。降りて下道で行こう。 ちなみに、「avoid the highway」は「高速道路を使わないでおこう」という提案でよく使われます。「渋滞がひどいから下道で行こうよ」とか「高速代を節約したいな」という時、また「景色のいい一般道をのんびり走りたい」といった場面にもぴったりなフレーズです。 The highway is totally jammed. Let's get off at the next exit and avoid the highway. 高速が完全に渋滞してる。次の出口で降りて、下道で行こう。
「必ずしもそうとは限らないよ」という意味。相手の意見を「それは違う!」と真っ向から否定するのではなく、「そういう場合もあるけど、例外もあるよね」とやんわりと反対したり、別の可能性を示したりする時に使えます。クッション言葉として便利な一言です。 A: I heard that moving to a big city guarantees more opportunities. B: That's not necessarily the case. It really depends on your industry. A: 大都市に引っ越せば、より多くのチャンスが保証されるって聞いたよ。 B: そうとは限らないよ。それは君の業界にかなり左右されるからね。 ちなみに、「Not always.」は「いつも〜とは限らないよ」という意味で、相手の言ったことが100%ではないとやんわり伝える時に便利です。「日本人はみんなお寿司が好きでしょ?」と聞かれた時に「Not always.(そうとは限らないよ)」みたいに使えるよ! A: "Taking a taxi is faster than taking the train." B: "Not always. It depends on the traffic." B: そうとは限らないよ。交通状況によるね。 A: "Bigger companies offer better salaries." B: "Not always. Some startups pay very well." B: そうとは限らないよ。スタートアップの中には給料がすごく良いところもあるし。 A: "You get what you pay for, so expensive things are always better." B: "Not always. I've found some great bargains that work perfectly." B: そうとは限らないよ。完璧に機能するすごくお買い得なものを見つけたこともあるし。 A: "He's quiet, so he must be shy." B: "Not always. He might just be a good listener." B: そうとは限らないよ。彼はただ聞き上手なだけかもしれないし。 A: "Working from home is more relaxing." B: "Not always. It can be hard to switch off." B: そうとは限らないよ。仕事モードをオフにするのが難しいこともあるからね。
「typo」はタイプミスや誤字のこと。「to correct a typo」は「誤字を直す」という意味で、メールやチャット、文書などで打ち間違えた文字を修正する時に使います。 「(I'm writing) to correct a typo.」(誤字の訂正です)のように、修正箇所を伝える際に気軽に使える表現です。 Could you correct any typos for me? つづりの間違いを訂正してもらえますか? ちなみに、「to fix a spelling error」は、単に「スペルミスを直す」という意味です。メールやチャットでうっかりタイプミスした時、次のメッセージで「あ、ごめん!スペル間違えた」という感じで気軽に訂正する際に使えますよ。 Could you please fix any spelling errors for me? つづりの間違いを訂正していただけますか?