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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

Hopscotchは、子供の遊び「ケンケンパ」のことです。地面に描いたマスを片足でぴょんぴょん跳んで進む、あの懐かしい遊びを指します。 日常会話では、「あちこち飛び回る」という意味で比喩的に使うことも。「週末は京都と大阪をhopscotchしてきたよ!」のように、複数の場所を次々と訪れる様子を表せます。 Hey, let's play hopscotch! ねえ、けんけんぱをして遊ぼうよ! ちなみに、「Hopping on one foot」は「てんてこ舞い」「めちゃくちゃ忙しい」って意味で使えるよ!片足でケンケンしてるみたいに、落ち着きなくバタバタしてる様子を表すんだ。「今日のバイト、マジでhopping on one footだったわ〜」みたいに、忙しすぎて大変だったって言いたい時にピッタリだよ! Hey, let's play that game where you're hopping on one foot, you know, hopscotch! ねえ、片足でぴょんぴょん跳ぶあのゲーム、けんけんぱをして遊ぼうよ!

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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木目込み人形(きめこみ人形)は、コロンとしたフォルMが可愛らしい日本の伝統的な人形です。 木や粘土の胴体に溝を彫り、そこに布の端を「木目込む(きめこむ)」ようにして着せ付けて作ります。ひな人形が有名ですが、動物やキャラクターなどモダンで可愛いデザインも多く、手作りキットも人気。和風すぎず、洋室のインテリアにも馴染むおしゃれな雰囲気があります。 My aunt made these Kimekomi Hina dolls for me. 叔母がこの木目込みのお雛様を作ってくれたんだ。 ちなみに、"Fabric-tucked doll" は日本の伝統的な「木目込人形」を英語で説明するときの表現だよ。布の端を溝に押し込んで(tuck)着物を着せたように見せる、あの独特で上品な人形のこと。ひな祭りや五月人形の話をするときに使うと、作り方のイメージまで伝わって便利だよ! My aunt made me this fabric-tucked Hina doll. 叔母がこの木目込みのお雛様を作ってくれたんだ。

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「自分の心の声に従って」「直感を信じて」という意味です。論理や他人の意見に惑わされず、自分が本当に「これだ!」と感じる道を選んで、と背中を押す時に使います。進路や恋愛など、人生の大きな決断で迷っている友達への、温かい応援メッセージにぴったりです。 Maybe you should just follow your heart. 心のおもむくままに進んでみたらいいんじゃないかな。 ちなみに、「Go with the flow.」は「流れに身を任せよう」って感じの言葉だよ。計画通りにいかなくても「まあ、いっか!」と状況に合わせたり、周りの意見に乗っかるときに使える便利なフレーズ。先のことが決まってない時や、優柔不断な友達に「とりあえず行ってみようよ!」と誘う時にもピッタリ! Maybe you should just go with the flow for a while and see where life takes you. しばらくは流れに身を任せて、人生がどこに連れて行ってくれるか見てみてもいいんじゃない。

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Ko-Hey

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「出張の経費精算、お願いね」くらいの丁寧な依頼です。上司が部下に、または経理担当者が社員に提出を促す際の定番フレーズ。メールやチャットで「そろそろ経費精算よろしく!」とリマインドするような、ビジネス上の事務的なやりとりで使われます。 First, please file your travel expense report for yesterday. まず、昨日の交通費の精算を済ませてください。 ちなみに、"Don't forget to submit your travel expenses." は「旅費の精算、忘れないでね」という親切なリマインダーです。命令というより、相手のためを思って「忘れると損だよ」「締め切りに間に合わなくなるよ」と教えてあげるニュアンス。会議の終わりや同僚との雑談のついでなど、気軽な感じで使えます。 First things first, don't forget to submit your travel expenses from yesterday. まず、昨日の交通費の精算を忘れないでくださいね。

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「A fool's errand」は、成功する見込みが全くない「無駄骨」や「骨折り損」な試みを指す表現です。 誰かに頼まれたことが実は達成不可能だったり、どう考えても無理な目標に挑戦したりする、といった滑稽で哀れな状況で使われます。「そんなのやっても無駄だよ」と、ちょっと呆れた感じで言いたいときにピッタリです。 Sending someone to find a left-handed screwdriver is a classic fool's errand. 左利き用のドライバーを探しに行かせるなんて、典型的な阿呆の足下使いだよ。 ちなみに、「a wild goose chase」は、まるで捕まえられない野ガンの群れを追いかけるような、無駄な骨折りや見込みのない捜索を指す表現だよ。「結局、無駄足だったよ〜」って言いたい時にピッタリで、徒労に終わった探し物や、成果の出ない仕事なんかに使えるんだ。 My boss is a fool who's always sending me on a wild goose chase for things he doesn't even need. うちの上司は阿呆の足下使いで、いつも必要でもないもののために私を無駄骨を折らせる。

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