プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「ドアが少しだけ開いてるよ」という意味です。完全に開いているわけでも、閉まっているわけでもない「半開き」の状態を指します。 誰かがいる気配がしたり、何かをうっかり忘れていたり、ちょっとミステリアスな雰囲気を出す時にも使えます。日常会話で気軽に使える表現です。 Hey, the front door was ajar when I got home. ねえ、家に帰ってきたら玄関のドアが半開きだったよ。 ちなみに、「The door is cracked open.」はドアが完全に閉まっておらず、ほんの少しだけ隙間が空いている状態を表すよ。誰かが聞き耳を立てていたり、こっそり中を覗いていたり、あるいは単に閉め忘れたりと、色々な想像をかき立てる面白い表現なんだ。ミステリー小説なんかにもよく出てくるフレーズだね。 The door was cracked open, so I peeked inside. ドアが半開きになっていたので、中を覗いてみました。
「That doesn't make sense.」は、相手の話の筋が通っていなかったり、論理的におかしい時に使う定番フレーズです。「それ、意味わかんないよ」「つじつまが合わないよ」といったニュアンス。納得できない時や、変な言い訳に対して「は?」と聞き返すような場面で気軽に言えます。 That doesn't make sense. It's completely unfair. それはあまりにも不合理だ。完全に不公平だよ。 ちなみに、「That's unreasonable.」は単に「無理だよ」というより「それは理不尽だよ」「筋が通らないね」というニュアンス。相手の要求や言い分が、常識的に考えておかしい、フェアじゃないと感じた時に使えます。例えば、法外な値段を提示されたり、無茶な仕事を頼まれたりした時に呆れた感じで言うのにピッタリです。 That's unreasonable. I can't accept those terms. それはあまりにも不合理です。その条件は受け入れられません。
「文章を磨きなさい」という意味です。単に間違いを直すだけでなく、より洗練された、読みやすく、説得力のある文章にするためのアドバイスです。 学校の先生や職場の上司が、レポートやメールの質をもう一段階上げてほしい時に使います。ポジティブな改善を促す、丁寧で建設的な表現です。 I've revised my sentences over and over again to get them just right. 何度も文章を練り直して、完璧なものに仕上げました。 ちなみに、「Polish your prose.」は「文章を磨きなさい」という意味。ただの誤字脱字チェックじゃなくて、「もっと表現を豊かに、読みやすく、洗練させてね」というニュアンスだよ。レポートやプレゼン資料、ブログ記事など、より良い文章を目指す時に使えるアドバイスなんだ。 I've polished my prose countless times to make sure my thesis is perfect. 卒論を完璧なものにするために、数え切れないほど文章を推敲しました。
「tends to run late」は、「遅れがち」「よく遅刻する」という意味で、その人の習慣や癖を表すときに使います。「またか…」という感じで、一度きりではなく、いつも時間にルーズな人や物事に対して使える便利なフレーズです。 (例) 「彼はいつもtends to run lateだから、集合時間は早めに伝えておこう!」 He tends to run late for meetings. 彼は会議に遅れがちだよね。 ちなみに、「He's always running late.」は「あいつ、いっつも遅刻してくるんだよね」という呆れや、ちょっとした不満を含んだ言い方です。待ち合わせや会議など、彼が時間通りに来ないのが当たり前になっている状況で、友達や同僚との会話で使えます。 He's always running late for meetings, isn't he? 彼は会議に遅れがちだよね。
「feature film」は、映画館でメインとして上映される「長編映画」のことです。短編映画やテレビドラマと区別したい時に使います。 例えば、「彼が初めて監督したfeature filmが公開された」のように、その人の代表作や本格的な映画作品であることを強調したい時にぴったりです! This is a feature film, so what time will it be over? これは長編映画だけど、何時に終わるの? ちなみに、「full-length movie」は、短編じゃない「ちゃんとした長さの映画」って意味で使われるよ。例えば、アニメがテレビシリーズだけじゃなく「長編映画化もされたんだ!」みたいに、短編やシリーズものと区別したい時にピッタリ。普通の劇場映画を指す時に気軽に使える言葉だよ。 This is a full-length movie; what time do you think we'll get out? この映画は長編だけど、何時に終わると思う?