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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「feature film」は、映画館でメインとして上映される「長編映画」のことです。短編映画やテレビドラマと区別したい時に使います。 例えば、「彼が初めて監督したfeature filmが公開された」のように、その人の代表作や本格的な映画作品であることを強調したい時にぴったりです! This is a feature film, so what time will it be over? これは長編映画だけど、何時に終わるの? ちなみに、「full-length movie」は、短編じゃない「ちゃんとした長さの映画」って意味で使われるよ。例えば、アニメがテレビシリーズだけじゃなく「長編映画化もされたんだ!」みたいに、短編やシリーズものと区別したい時にピッタリ。普通の劇場映画を指す時に気軽に使える言葉だよ。 This is a full-length movie; what time do you think we'll get out? この映画は長編だけど、何時に終わると思う?

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Ko-Hey

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「Muddy water」は、文字通りの「泥水」に加え、「混乱した状況」や「不透明でわかりにくい事態」を指す比喩として使われます。 例えば、議論がこじれて本筋が見えなくなった時や、わざと問題を複雑にしてごまかすような状況で「The situation is muddy water.(状況は混沌としている)」のように使えます。 Don't play in the puddle, you'll get dirty from the muddy water. 水たまりで遊ばないで、泥水で汚れちゃうよ。 ちなみに、"murky water"は文字通り「濁った水」ですが、比喩として「先行きが不透明で怪しい状況」や「倫理的にグレーな問題」を指す時によく使います。政治の汚職や複雑な人間関係など、一筋縄ではいかない厄介な状況にピッタリの表現ですよ。 Don't go in there, you'll get dirty from the murky water. そこに入らないで、泥水で汚れるよ。

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「電話回線を引いてもらう」という意味です。新しい家やオフィスに引っ越した時、固定電話やインターネット(DSLなど)を使うために、業者に工事を依頼する状況で使います。「自分でやる」のではなく「やってもらう」というニュアCアンスがポイントです。 例文:I need to have a phone line installed in my new apartment. (新しいアパートに電話線を引いてもらわないと。) It'll take a couple of days to have a phone line installed. 電話を取り付けるのに2、3日かかります。 ちなみに、「to get a landline set up」は「固定電話を設置する」という意味です。単に電話機を買うだけでなく、電話回線の契約をして、工事担当者に家まで来てもらい、使えるように設定してもらうまでの一連の作業を指すニュアンスで使われますよ。 It'll take a couple of days to get a landline set up since we just moved. 引っ越したばかりなので、固定電話を設置するのに2、3日かかります。

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「胴が長い」という意味の、身体的な特徴をそのまま表現する言葉です。 日本語の「胴長」が持つネガティブな響きはあまりなく、単に「上半身が長め」という事実を伝えるニュートラルな表現です。ファッションの話で「胴が長いからハイウエストの服が似合うね」のように、ポジティブな文脈でもよく使われます。 I tried to draw a person, but I made them have a long torso. 人を描いてみたんだけど、胴が長くなっちゃった。 ちなみに、「He's all torso.」は「彼ってすごい胴長短足だよね」といったニュアンスで使われる、ちょっとユーモラスな表現です。文字通り「体のほとんどが胴体」という意味で、親しい友人との会話などで、スタイルのバランスについて冗談っぽく言う時に使えますよ。 I tried to draw a person, but he's all torso. 人を描いてみたんだけど、胴が長くなっちゃった。

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「恐れ入ります」「〜でございます」のような、丁寧すぎて少し不自然に聞こえる顧客対応の言葉ですね。 これは、お客様への最大限の敬意や、お店・企業の「きちんと感」を演出したいときに使われます。高級店やホテルのほか、クレーム対応など、特に丁寧さが求められる場面で効果的です。あえて使うことで、特別な丁寧さを伝えられます。 It would be my utmost pleasure to assist you with your inquiry. 大変恐縮ながら、お客様のお問い合わせのお手伝いをさせていただければと存じます。 ちなみにマック語は、マクドナルドで使われる独特の言い回しのこと。「ポテト→マックフライポテト」「コーラ→コカ・コーラ」のように正式名称で復唱する接客マニュアルが元ネタ。日常会話で真似して使うと、ちょっと面白い堅苦しさや丁寧さを演出できるユーモアとして使えますよ! Of course. Here are some common English phrases used by restaurant staff, similar to the concept of "ファミレス敬語." Are you ready to order, or do you need a few more minutes? ご注文はお決まりですか、それとももう少しお時間が必要ですか? Can I get you started with something to drink? まず何かお飲み物はいかがですか? How is everything tasting so far? お食事のお味はいかがでしょうか? Would you care for any dessert or coffee? デザートやコーヒーはいかがですか? I'll be right back with your bill. すぐにお会計をお持ちします。

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